身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

細かすぎて伝わらないHey!Say!JUMP②

どうもどうも、こんにちは。またこのシリーズ書いちゃいますよー!

タイトル通り、Hey!Say!JUMPに関するマニアックに大好きポイントをただただ挙げて、共感得られる得られないに関わらず、とりあえずウザく語っていこう!というこのシリーズ。2回目です。

今回は短めにトントントンといこうと思います。

 

八乙女光の「あーるえーいーあい、あーるいーあーるですっ」の言い方

いきなりマニアックでごめん(泣)でもここちょー好きなんだよ!

これはですね、いのおちゃんと光くんが2人でやってるラジオ番組、NHK第一「らじらーサタデー」の中で必ず言われる一言。番組冒頭、お便りやらフリートークやらを挟んだあと、メインコーナー行く前に必ず「皆さんからのメッセージを待っています。番組HPから送ってください。」と光くんが投げかけまして、お便り募集をする、そこでらじらーのHPのアドレスを読み上げるんだけれど、ずばりこの「http://nhk.jp/radirer」を読むところね。もう序盤すでに「スラッシュ」とか噛んでて、可愛いがいい感じに滲み出てるんだけれども、最後ダメ押しの「radirer」のスペルを読むところがもう・・・(泣)完全にひらがな読んでるようにしか聞こえなくて・・・(泣)結果、私には「あーるえーでぃーあい、あーるいーあーる」に聞こえてしまう。ごくたまに「d(ディー)」が「いー」に聞こえることもすらもある奇跡。母音男子!(違)可愛すぎる。最後の「あーるですっ」のところとかさぁ、完全に語尾に小さい「っ」が入ってるんだよっっっ!もうもう狙ってるよね?完全にぶりっこしたよね?ってくらい可愛い。辛い。天然可愛い辛い。毎週、ラジオ聴くたびにここでニヤってしてます。はい。

 

・知念侑李の白スニーカー

すみません、感覚的な話で。これは共感しにいくいだろうな。まぁまぁ、書きますけど。えーと、白いスニーカーは世間的にも流行ってますので、ドル誌・TV誌問わず、雑誌で履いてる姿をよくみかけるとは思うんですが、それを履くちねちゃんが大好物なんですよ。その中でもなんていうの?バッシュみたいなさ、ちょっとごつめのやつ。あれ履いてるときは最高で。それが全面的に見えるのが「フランス旅」。あれはすごくよかった。なんていうか、もうトータルバランス的にツボ。ちょっとだけゆるめのデニムにね、うまーくハマってて、かっこいいんですよね。あとは、2014年のドームツアー「Live with me」のときの「Forever」~「僕はVampire」時の衣装で着用していた白スニーカーもたまらんすき。あれももうトータルコーデ、全身コーデ的に全面的に勝訴なんですけどね!!(力)さらにそれが白スニーカーということで3割増くらいかっこよくなっていますよ!!あと2015年発売のananの白スニーカーもすきだなぁ。どれもこれもね、バランスが絶妙なんです。上手く言えないけど、背丈とか肩幅とか逆三の体型とか、そこに合わせる白が目を引いて、かっこいい。素敵!!!まぁ、知念さんに限らず、白スニーカーはみんなかっこいいんだけども。これは完全に言いたかっただけです!失礼!

 

山田涼介のまろやかな喋り方

山ちゃんは基本的にまろーんとした話し方(鼻にかかった声というか、語尾が特にまろーんとしている気がする。)をしますが、その中でも声張ってないときの、素っぽいときとか、普段喋りのときとかの、特にまろやか~な話し方をするときの山ちゃんが大好きです。最近好きだったのはフジテレビ系「いただきハイジャンプ」の2016年2月17日、ビビリ三銃士の回ですね。そこで、いのおちゃん・やまちゃん・裕翔がそれぞれ絶叫マシンに乗るんです。で、まずいのおちゃんがナガシマスパーランドのスペースショットに乗る際に、やまちゃんが「いのおちゃん、どーお?いまのきもち」って聞くんだけど、その「いまのきもち」が当時ツボりましたよねぇ。極端にまろまろしてるわけじゃないんだけれど、なんか可愛くて。弱々しくて。モコモコしてるダウン着てるとこも、可愛さ増し増しで、なお可愛いかった。あとは、「Ride with me」のMVメイキングのど頭のありやまの掛け合いのときのやまちゃんの喋りだしもそう。あそこの寝起き感満載の喋り方とか可愛い。途中山ちゃんのまろやかさ移ってだいちゃんまで喋り方可愛くなるというありがたおこぼれ付きだったし!だから、だから、だからさ!!映画「暗殺教室」の渚くん役は最高でしたよ。はい。2時間ずっとまろまろした山ちゃんの喋り方を聞けたわけなので。弱々しい感じ最高!!「カルマくん」呼び最高!!ありがとう、渚くん!!!

 

てな感じで、3連発ばばっと書きました。共感しにくいところもあるかと思いますが、読んでいただいてありがとうございました。第3弾もまた書きますよ。