身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

細かすぎて伝わらないHey!Say!JUMP①

私のこのブログを一度でも読んでくれたことがある人には、わかりきってると思われるけれど、私はHey!Say!JUMPが好きだ。大好きだ。

メンバー9人、みんなひとりひとり大好きだし、コンビもトリオも好きだ。バラエティをみていても、コンサートDVDをみていても、「あぁ、かっこいい」「超絶美しい」「とんでもなくかわいすぎる」などと、テレビ画面を見ながら、心の声で叫んだり、Twitterでつぶやいてみたり、実際に思わず声に出して、つぶやいてしまったりする。

ただ、少し考えてみてほしい。ジャニヲタの思うかっこいい、可愛いと思うすべてのポイントが全てにおいて一致するのだろうか。そう問われれば、きっと答えは否で、中には「え、そこ?」と思ってしまうようなところだったり、もしかすれば、人によっては「いや、そこは違うでしょうよ」というところかもしれない。そこは正直、趣味嗜好の問題なので、なんともいえないけれど、たとえ、その好みの視点や考え方が人と違っていたとしても、自分の高まる気持ちを抑えることはできないし、もちろん他人の気持ちを否定する気も毛頭ない。でもでも!出来ることなら、誰かに共感してほしいと思ってしまう。「わかる!わかる!」と言われたい。だって、その方が単純に楽しいから。たとえ、マイノリティな想いだとしても、伝わらない覚悟で伝えてみたい。試してみたい。ぶつけてみたい。だって、もしかしたら、わかってくれる人がいるかもしれないじゃん☆(…)もしも、自分に主張する強い気持ちがあれば、共感が得られるかどうかはわからないけれど、たとえば「ここ!ここ!ここ!」とライブ映像をわざわざ一時停止して、テレビ画面を指差ししたくなるところが山ほどある。山ほどあるけれど、イチイチそのたびに一時停止をしていたら、映像そのものが進まないし、わざわざ静止して指摘したはいいものの、全く共感を得られない、という可能性もあるので、なかなか停止してまで周りに伝えるにはなかなか勇気がいるし、ハードルも高くなる。ちなみに私の場合は、そんな勇気は全くもって持ちあわせておらず、ごり推しできるほどの心の強さもない。でも、なんか伝えてみたい・・。共感得られるかわからないけど、言ってみたい・・。あ、じゃあ、思い切って、ブログに書いてしまえばいいんじゃね?というのがこの記事を書くにいたった理由・・。ただ書きたい。書いてみたい。見切り発車上等。

 

ということで書くよー!

 

 有岡大貴の笑顔の余韻

みんな大好きだいちゃんの笑顔は、口角があがっていることもあり、いつもとびきりかわいい。少しベビーフェイスゆえ、少年のような赤ちゃんのような、とにかくきゅーんと胸を撃たれる表情をしている。もちろん、笑っているだいちゃんの顔はそれだけで大好物なんだけれど、そんな笑顔の中でも私のツボにずこーんとハマってしまう時があり、その瞬間は普段よりも増してたまらん好きとなってしまう。それが、ズバリ「笑顔の余韻」。わかりますか。わかりませんね。すみません。表現乏しいので言葉では説明しづらい。結構、よく見かけるのだけれど、いざここですって言ってくれと言われても、すぐに出てこなくて、そのときにならないとわからなかったので、「どこだ?どこだ?」とメディアを漁ったら・・あった。ずこーんときたやつ、ありましたよ。

とりあえず1つだけ見つけたのでお伝えすると、smartのLIVE DVD Disc1の「愛すればハッピーライフ」から、「信じられば~もっと~♪」と歌ったあとの、笑顔!そして、光くんと一緒におにぎり食べるコントやったあと、の、笑顔!これです!私が言いたいのはここ!!この笑っているような微笑んでいるような、ふんわりとした優しい笑顔。爆笑顔でもない、笑いながら話しているときの顔でもない、雑誌で「笑ってください」と言われて笑っているわけでもない、笑顔の余韻。これを余韻と表現すべきかどうかはよくわからないけれど、感覚的に「余韻」って言葉がぴったりくる。その表情に似た顔はヒルナンデスのときもちょこちょこ出てきて、「好きぃ!!!」ってなるところがよくある。でも、探すのは面倒だったので(おい)また見つけたら追記しようと思います。

そうそう。ヒルナンデスで言えば、笑顔の余韻っていう部分でもそうだし、あとは笑顔とはまた違うけれど、光くんだとか横にいる人の話を聞くときの顔も好きだったりする。背が低いゆえにちょっと見上げるかたちになって、顔が斜めを向いており、そのうえ、口が真一文字になって、でも元々の顔ゆえ口角はあがってて、まん丸い目をして話す方を見ているその時の可愛さといったら、もう・・。目キラキラさせてさ、少年の顔でさ、こんな20代半ばの男性おりますかいね?って可愛さ!!伝わってる?わかってくれる?わかってくれている人は「うんうん」と縦に首を激しく振っていることでしょう。(むしろ、誰か振っててお願い。)

 

ということで、こんな感じで私のツボだと思うところを書きなぐっていく記事となりましたが、どうだったでしょう。相変わらず乱文で、統一性のない言葉の運びとなったけれど、テンションの高さゆえとお許しください。タイトルが①となっているように、ちょこちょこ書いていこうと思いまっす。よろしくどうぞ。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。