身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

徒然JUMP日和。(夢がまた1つ叶った日。)

ごめんなさい。ただの報告(自慢)です。自己満な記事なので、苦手な人は回れ右してくださいね。すみません。
(注:ユニットのネタバレもちらっとしてます。)

***

結構前から、ずっとずっと周りに言ってたんです。

「伊野尾ちゃんにラジオでメール読まれるのが夢の1つ」だと。


その夢が、

やっと…

やっと…叶いましたよ!!

うれしい。ほんとにうれしい。前回でもベイジャンで読まれたよって書いてたんだけどさ。…もちろん、そのときもすごくうれしかったんだけど。でも、実際、伊野尾ちゃんに読まれたときの感覚は今までとは正直違った。あのね、手が震えたの。去年のツアーでサインボールをつかんだときと全く同じだった。カタカタと。震えが止まらなくて、スマホがうまくうてなくて、心臓がドキドキして、全然ラジオの音声が入ってこなくて…。こういうメール読まれることってよくあることなの?こんな状態になるのって変?普通がわからないから、私がちょっと大げさなだけかもしれないけど、それでもとてもうれしかったんです。

紹介されたのは、ユニットがいのひかに決まったねって楽しみだよって内容。本当はもっと長いメールを書いていたんだけど、途中まで読んでくれたみたいでした。

採用しにくい内容だったんですよね。なんか、後半は「コンサートでいのひかのユニット曲をやるなら、らじらーで何か決め事をして、それをライブ中にやってほしい!」的な内容で。そもそもセトリにこの曲入れるってまだ言えないと思うし、聞いてる人みんながファンというわけじゃないから使えるはずもないってわかってたんだけど、なんか伝えたくて、書いてしまいました。放送された土曜日のお昼間に暇だったんで、ふと何の気なしに送ったんだけど、前半のみ採用してくれるパターンいただけるとは…!

まあ、そういうことはあり得るのは知っていたし、もしかしたら、後半の部分は放送されなくとも、いのちゃん読んでくれてるのではと期待している!!
(余談ですけど、実は私、学生時代に地方のFMラジオ局のADで働いていたことがありまして、それこそ、ラジオに送られるメールを選んだりだとかする仕事をしてました。数年前の話なので、当時はかなりアナログな放送でやってたんですけど、私がやってたメールの採用方法はパソコンから使えるかなあと思った内容をひとまず印刷して、読むべきところに赤線引いて、それを何枚かディレクターさんに渡して、その中からディレクターさんが厳選して、実際にDJさんに渡して読まれるっていう流れでしたね。だから、読まない部分は線は引かないけど、メールそのものの全文は印刷するので、読もうと思えば読めるわけで。ラジオ局や制作会社によって、やり方は違うと思うけれど、もしかしたら、私のその後の文章も目に留まってるかなって、そう願ってる。)

諦めないで送り続けることって大切だなと思いました。バカみたいだけど、ささやかすぎるけど、やっぱりやっぱりうれしいんだもの。私にとっては幸せすぎるんだもの。自分の言葉が確実に伝わってる読まれているという、感覚。彼らにとっては、たったの1通で、記憶にも残らないものだってわかってるんだけど、それでも、自己満足でもいい。ただただ、ありがとう。

目を通していただき、ありがとうございました。