身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

いのラジ(ベイジャン '15/1/22放送)いのありシンガポール!

皆さん!先日も我らが神ラジオのベイジャン様がやってくださいましたよ!ありたかコンビのお正月、教えてくださいました!そしてですね、年明けに目撃情報があがっておりましたいのありのシンガポール話でちゃいましたよ!!うおっほーい!(喜)てっきりお仕事か何かかと思っていたらプライベート旅行だったなんて・・・。いやーもうすみませんね、2人きりの旅行をギャーギャーとファンが騒いでtwitterにぎわしちゃってね。ファンの性です。すんません。ということで、だいちゃんが教えてくれたシンガポール旅行の部分を書き起こしました。というか、お正月話はかわいかったので起こしました。ゅぅゃの話も可愛い。てか、2人とも可愛い。神様だ。最高のラジオだ。ありがとう。

 

***

 

有岡「『有岡くん、髙木くんは、今年に入って、姪っ子ちゃん甥っ子くんには会いましたか。お年玉とかあげましたか。もしよかったら有岡家・髙木家では毎年どんなお正月を迎えているのか教えてください。』・・・そうだね、確かにお正月の話できてなかったですね。」

髙木「そうだね」

有岡「どうでしたか」

髙木「僕はあのカウントダウンが終わって」

有岡「うん」

髙木「そのまま実家に帰りましたよ」

有岡「おうおう」

髙木「で、お姉ちゃんの子供達もきてたから、それでお年玉とかあげて、で、その日一緒に参拝行ったのかな」

有岡「うん」

髙木「参拝行って、そのまま僕京都行きましたよ」

有岡「おう!」

髙木「京都は毎年行ってて、お参り」

有岡「うん」

髙木「で、京都行って。・・もう初だけど」

有岡「うん」

髙木「お正月に、グアム行ってきました」

有岡「おー!芸能人っぽい」

髙木「(笑)・・グアム行きましたよ。友達と。でもグアムでね、すごい日本の方がいっぱいいて、『カウントダウンみにきました』って人がいて、ほんとすっごい話しかけられました。」

有岡「うれしいね」

髙木「そうそう。『えーほんとにー?ありがとう』って、グアムでテンション高い・・(笑)」

有岡・髙木「あははは(笑)」

髙木「『えーありがとう。楽しかったぁ?』とか言って」

有岡「はいはいはい」

髙木「色々お話したりとかして」

有岡「へぇー!」

髙木「まあ、基本的にはホテルで・・ゆっくり」

有岡「そうなんだ。海は?海」

髙木「海は一回いったんだけど」

有岡「うん」

髙木「そのとき俺魚に噛まれて」

有岡「え?!何?」

髙木「魚に噛まれたの!」

有岡「こわ、こわっ!何?どこ噛まれたの?」

髙木「足の指のとこと、手」

有岡「・・・・うわ、ほんとだ」

髙木「結構なびっくりするくらいの力で・・・」

有岡「ちょっと傷あるね。まだ」

髙木「うん。なんか引っ張ってんの。水の中で・・」

有岡「え!?」

髙木「なになになにって思って」

有岡「・・こわ」

髙木「オレ、そんとき、ギャっじゃなくて・・・ひゃあぁぁって(笑)」

有岡「うん(笑)」

髙木「で、もう、必死で泳いで、陸まで戻って」

有岡「あぁ」

髙木「見たら、血がばーって」

有岡「危ない危ない」

髙木「もう入らないって思って」

有岡「それで怖くて?(笑)」

髙木「・・そ、怖くて(笑)」

有岡「え、どんな魚だったか・・」

髙木「わかんないわかんない」

有岡「魚だったの?それ」

髙木「魚魚。そう、追っかけてくんの」

有岡「こわっ!」

髙木「で、もうそっからホテル戻って、そこから普段やらないなんか本読んだりとか」

有岡「へぇー」

髙木「普段やらない(笑)」

有岡「そ、そうね(笑)・・ど、どんな本読むの?そんとき」

髙木「小説読んでましたよ」

有岡「へえ」

髙木「そう。『生きてるうちにさよならを』っていう」

有岡「なに?なんか重いな。笑」

髙木「いや、でも感動的な話だったんだけど」

有岡「うん」

髙木「ま、そういうの読んだりして」

有岡「へー」

髙木「ゆっくーり、ほんとに今年は過ごさせていただきました」

有岡「いいじゃないですか。」

髙木「有岡くんは?」

有岡「僕は、あのー僕もカウントダウンコンサート終わって、東京戻ってきて」

髙木「うん」

有岡「実家・・というか、親戚たちとあって、まぁ、姪っ子にお年玉あげて、その姪っ子がさあ、会うの久しぶりだったんだけど、もうすっげかわいくて」

髙木「おーかわいいよね」

有岡「すっげなんか女の子だからさ、なんかどんどん女の子になってってるのが・・久しぶりに会ったら、女の子なってるのよ、ちゃんと」

髙木「へえ」

有岡「なんか、こう、久しぶりだったから、あの抱っこしようとすると泣くの。」

髙木「ほぉ」

有岡「俺、抱っこさせてくれなくて。」

髙木「うん。やだって?」

有岡「そう」

髙木「誰だこいつはって?」

有岡「そう。やめろ、さわんじゃねぇって」

髙木「(笑)」

有岡「だからそう。すぐ父ちゃんとかに抱っこ変わってもらって、泣き顔が可愛かったからさ、泣き顔でもいいから写真とろうとおもって」

髙木「うんうん」

有岡「カメラ向けて、おかあちゃんとかが、『ポーズは?って言ってごらん』って言われたから、『ポーズは?』って言ったら、すんげぇ泣いてんのに、ちゃんと口元にピースもってくるの」

髙木「へぇー!かわいい」

有岡「超かわいくて」

髙木「かわいい・・・」

有岡「で、ほんとなついてほしかったからさ」

髙木「うん。」

有岡「早速カウントダウンのときのグッズ?」

髙木「うん」

有岡「ペンライト?」

髙木「うん」

有岡「すっごい気に入ってくれてさ・・」

髙木「ペンライト喜ぶんだね」

有岡「光るもんとかがすごい気に入ってくれて・・」

髙木「そうだね、子供喜ぶよね」

有岡「それでご機嫌をなんとかとって、まあ抱っこは出来なかったんですけど」

髙木「残念・・また来年に持ち越しです」

有岡「そんで」

髙木「はい」

有岡「そのあとはいのおちゃんと」

髙木「はいはい」

有岡「あの、シンガポールに」

髙木「おお!げいのうじーん!」

有岡「はは(笑)」

髙木「芸能人だ!(笑)」

有岡「お正月に海外いくっていいね。初めてだったけど。」

髙木「今年ちょっと長めにお休みもらったんだよね」

有岡「そうそうそうそう。だから、シンガポールいくってのも、すごいギリギリに決まって、」

髙木「はい」

有岡「ほんと年末・・ギリギリにいのおちゃんと話して、こんなギリギリでいけんのかなっと思ったんだけど、全部そこはうちの伊野尾氏が」

髙木「ほー」

有岡「あの手続きなりなんなり全部やってくれてさ」

髙木「さすがだね」

有岡「うん、僕はぼけっとしてただけだったんだけど」

髙木「ついていきますって・・」

有岡「うん」

髙木「シンガポールいいね!」

有岡「うん、いいよ。行ってみたい国だったから」

髙木「うん」

有岡「ほんとに・・。遊園地もいったし。」

髙木「あれ行った?あの、口から水ばーって出るやつ!」

有岡「行きましたよ」

髙木「なんだっけ」

有岡「マーライオンね」

髙木「マーライオン!」

有岡「マーライオン公園、最終日にいったのよ。最終日にいったら工事中で。」

髙木「・・・うーっわ」

有岡「すごい・・ネットの中にいたんですよ」

髙木「ひゃひゃ(笑)」

有岡「だけど、その隣にちっちゃいマーライオン?があったからさ、なんとかそこでね・・元々知念からいのおちゃんにマーライオンとだいちゃんのツーショット撮って送って、みたいななんかメールがきてたらしくて」

髙木「おお」

有岡「だから、その小さいマーライオンと一緒に撮って知念に送りましたよ」

髙木「え、ちっちゃいマーライオンも(水)出してんの?口から」

有岡「だしてるだしてる。ほっそいの。ほっそいのが出てる(笑)」

髙木「口あけてやった?」

有岡「うん、口あけてやったやったやった。でもやっぱ、なに、水の線が細いから、俺もこう口をすぼめて」

髙木「ふっふ(笑)」

有岡「やりましたよ」

髙木「いいなあ」

有岡「たのしかったね」

髙木「みんな楽しんでるなぁ」

有岡「そう。あとナイトサファリ?ナイトサファリもいって」

髙木「あーいいな!いいね」

有岡「いやーかっこよかった。ライオンとかさ、狼とか?」

髙木「普段じゃ見れないからさ、元気なんじゃないの?」

有岡「いや、逆にね、夜行性の動物は元気な姿みることができるんだけど、他は結構寝てたね。」

髙木「あーそうりゃそうだよね」

有岡「でもやっぱ暗い森の中を進んでいく感じが・・・」

髙木「うわーたのしそ!」

有岡「楽しいね」

髙木「俺もいつか行こう」

有岡「はーい・・・ほんとおすすめ」

髙木「来年いってきます」

有岡「ぜひぜひ。そんときはあの僕情報を提供しますんで」

髙木「お願いします」

 

***

いやーほんとありがたいです。このプライベート切り売り感、神がかってる。妄想してニヤニヤしちゃいます。ごちそうさまです!!!そして、いのありシンガポール旅行に絶妙に入り込んでくる知念ちゃんエピ。いやーたまらない。ファン心理わかってるよね。一体、どんな構図で写真撮ったんでしょうね。伊野尾ちゃんが楽しそうに写真撮ってる姿が目に浮かぶね。これまたさ、ゅぅゃが楽しそうでね、なんか少年感満載で話してるところとか、ほんと自然体でさ、日常会話盗み聞きしてる感すらあるわ。感謝しかない。ちなみにもうすぐベイジャンの素晴らしさをただ語る記事を載せる予定ですよ。とりあえず、聴き起こせて満足です。ありがとう。