身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

徒然JUMP日和。(今日みた夢の話。)

※誤字訂正しました。

 
今日みた夢の話を書き留めたいと思ったので書き留めます。どうてもいい夢です。今まで夢日記なんてつけたことないけど、なんとなく、忘れたくなくて、おもしろかったので書くことにする…。笑
(※本当に自分のためのメモです。)

では、夢の話。
 
はじめは全く別の夢をみていて、今から書く夢の話は、たぶん一旦、目が覚めて、朝方もう一度眠ったときにみた夢だと思う。
場所は、JUMPのコンサート会場。具体的にここっていう名称はわからなくて、見たこともない場所。感覚的にはドームのようだった。私は、母と弟とその場所にいて、席はスタンドの1列目。ただ、1列目といっても会場自体の作りがちょっとおかしくて、座席からスタンド最前の柵までが数メートルあり、目の前にすごい無駄なスペースが広がっていた。その上、会場全体は全く見渡せず、大きな換気扇のようなものが視界の邪魔をしており、すごく不便なつくりになっている。それでも私は1列目という事実に喜んでいて、同時になぜかいつも持っていくべきうちわを持ってきていないことをすごく後悔していた。
 
と、ここで急に場面が変わる。
 
コンサートが既に終盤を迎えていて、アンコールのお手振り曲になっていた。私がいた場所も変わっていて、なぜか母と弟はいなくなって、友達たちが隣にいた。ちなみに、場所はコンサート会場ではなく、大きなアーケードに包まれた簡易会場のようなところで、人混みしか見えず、ステージなんて見えない。アーケード付き商店街の通路にすし詰めにされているような状況で、ただ、後ろにつれてなだらかな傾斜があり、前はなんとか見渡せた。すると、人混み脇の遠目に突然現れたのが嵐の潤くんだった。いつものように会場が盛り上がるような一言を叫んで、周りも盛り上がっていた。なぜJUMPのコンサートにいたはずなのに…という疑問は夢の中にいる私には毛頭なく、ただ嵐とJUMPのコンサートに来ているという状況が当然であるかのように、私は現実では持っていないはずの潤くんのミニうちわを取り出し、必死に振った。すると、こちらに気づいてくれ、手を振ってくれた。その距離は近く、数メートルだったと思う。ちなみに、簡易会場のようなところをまわってくれるメンバーは決まっていてアーケードを抜けた先の別の空間には違うメンバーがいるということを私は無意識にうちに認識していたため、潤くんがここに来てくれたことを非常に感謝していた。潤くんにお手振りをされたのは現実含め初めてだったので、内心相当テンションは上がっていたが、そうこうしているうちに、翔ちゃんが帝王感満載で現れる。しかし、夢にもかかわらず、「翔ちゃんは個人的ファンサしないからな」と妙にリアルに思っている私はそのまま翔ちゃんをやり過ごしていた。(おい)
 
そして、次に現れたのが、ゅぅゃである。潤くん、翔ちゃん、ゅぅゃは、3人共にぬるっと現れるので、よく状況は読み込めないし、何を歌っているのかも全くわからないが、とりあえず目の前にゅぅゃがいた。そこで、私はなぜかゅぅゃへめちゃくちゃアピールをした。(具体的に何をしたかはわからない。)そして、その効果あってか、いきなりゅぅゃが至近距離に現れ、なぜかポラロイドカメラのようなかたちのカメラでいきなり私と一緒に自撮りをしだすというわけのわからないファンサをゅぅゃがしてくれたのである。現実にあり得ることない、天地がひっくり返るようなコンサートのファンサだが、私はなぜかそれを当然のように頼み、当然のように事を成していた。しかも、ゅぅゃと私はそのまま人並みに流されるようにして、どんどん私が元々いた場所から遠ざかっていく…。けれど、終わらない自撮り。しかも他のファンもそれをしてくれるのを待っており、(もう夢の中なので、私とゅぅゃと他のファンの子たちがどういう状況にいるのかよくわからないし、パニックにもなっていないようだった。)私も自撮りの余韻に浸りながら、ゅぅゃを見つめていた。そして、そこで、もしかしたら元いたところに、伊野尾ちゃんが来ていそうな気がする。どうしよう。と、めちゃくちゃ焦ったところで目が覚めた。
 
オチも意味も全くない。いわゆる、やおい的な夢だったが、こんなにもはっきりと記憶のある夢は久々だったので、書き留めてみた。ちなみに、伊野尾ちゃんとが夢に出てくるのは初めてではない。ゅぅゃはもしかしたら初めてだったかもしれない。夢の中の私に相当幸せなファンサをしてくれたゅぅゃ。益々、ゅぅゃのことが好きになってしまった。(単純)
謎の夢話をここまで読んでくれた方がいらしたら、なかなかの暇人かもしれない。(いや、嘘うそ。)ということで、お付き合いありがとうございました。