身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

いのらじ(らじサタ '15/9/12放送~いのやぶひかの回~)

らじらーサタデーの中でも伝説になるであろう、いのやぶひかの回を今更ですが、薮ちゃんのところを抜粋して書き起こしたので載せます。途中たまに省略してます。

 

>>らじらーサタデー(2015年9月12日放送分)

※JUMPing CARnivalツアー札幌公演後

◎薮ちゃん登場シーン

光「RN やぶんぶん、薮宏太さんでございまあーす」

薮「あははははは(笑)」

伊「スペシャルゲスト!」

薮「きたきた!」

光「来やがったな、この野郎(笑)」

伊「きました!」

薮「どうもどうも、こんばんわっふぉい。やぶんぶんを擬人化した薮宏太でございます」

(・・・RNを擬人化って。さっそく、薮ちゃん的表現出た。笑)

伊・光「(笑)」

伊「こんにちはー」

光「・・はっちゃけてる(笑)」

薮「超うれしい」

光「どうよ、生放送のラジオ!」

薮「あれだね、ほんっとライブ終わってすぐなんだね」

伊「そう!意外とオレらだって結構3、4回・・・ライブ終わったあともう3,4回目くらいだよね」

光「うん、3,4回目くらいやってます」

薮「いや、うれしいわ。この前もその、みんなでさ、電話したじゃん」

光「そうだね」

薮「あんときとか、すっごい楽しくて・・」

光「(笑)」

薮「しかも、みんな聞いてたの。みんな、ゲラッゲラ笑ってたから」

伊「あはは(笑)」

薮「これ、出たいなあって思ってたら・・・今日、なんと出れます」

伊「おー」

伊「JUMPのメンバーとしては薮くんが初めてのゲストですよ」

薮「え、まじで!?」

光「そうですよ・・ちゃんとしたゲスト・・」

薮「ちゃんとしたゲスト(笑)」

光「ちゃんとしたゲストっつったら、なんていうかメンバーとしてはね」

薮「うんうんうん・・めっちゃ嬉しいわ」

伊「毎週・・・聞いていると。薮くんのことなんですけど」

薮「き、聞いてますよ(笑)」

伊「聞いてますか、毎週」

薮「あのーコーナーいっぱい知ってますよ。伊野尾慧のファッションチェックとか・・」

伊「やってねーよ、みえねーし」

光「それ、フフナンデスだよ」

薮「ふふふふふふ(笑)」

(突っ込まれて喜んでる薮ちゃんが可愛すぎる・・・)

伊「まあね、薮くんもね、今週いろんなコーナーに参加してくださるということですからね」

薮「そう、うれしい」

伊「一緒に盛り上げていきましょ」

光「聞いてくれてるみなさんにもですね、薮くんに聞きたいこととか、薮くんについて語ってもらいたいこととか、なんかこういろいろ応募しておるので」

薮「薮祭りですね」

伊「薮くんって実はこんな人なんですっていうチクりメール?」

光「いいじゃない」

薮「うれしい」

伊「そちらの方も送っていただきたいですよ」

◎八乙女ポイント

伊「はじめてですよね、3人でまあラジオっていうのは」

光「まあ、はじめてね聞いてくれてる方にはね、関係性っていうのはだいたいこんな感じですよっていうのをちょっと・・」

薮「へいせいじゃんぷの中だったらこの二人が一番・・長いのかな?」

光「だって、薮と伊野尾は同期だもんね」

薮・伊「そう」

伊「ジュニアに入ったときが同期で、あのー僕が小学校5年生だ」

薮「オレが小6か」

伊「で、しかも。あのーNHK・・東京のNHKでオーディションというかあったんですけど、その会場にいくNHKの入り口から一緒だったっていう・・」

光「まじで!?」

薮「初めて会ったオーディション生でジュニアの子は伊野尾だったの」

光「まじで!?」

伊「で、会場までいくエレベーターも一緒だったの」

光「まじで!?」

薮「そうそうそう」

伊「オレにしたら、まさかこんなグループになるまで一緒でしたよ」

光「そうなんだ」

薮「だから、14・・5年?わかんないけど、そんくらいなのかな」

光「オレはその1年後輩だからね」

伊「そうだね、後だったから・・後、後(笑)」

光「・・なんだよ、急にお前上から目線になりやがって・・(笑)」

薮「先輩ぶった(笑)」

伊「ちがっ(笑)もう関係ないからそんなの(笑)」

(ちょっと慌ててる伊野尾ちゃんがめっちゃかわいい)

薮「まあ、光とはずっと・・シンメトリーでやってたから」

光「うん、そうだね」

薮「長いよ、この2人とは・・」

伊「どうでした?改めて・・」

光「薮が出んの?・・いや、不思議な感覚ですよ」

薮「オレはすごいテンションあがってるよ」

光・伊「(笑)」

伊「・・あ、もう薮くんに対してメールが来てますね」

薮「まじで?まじで?まじで?」

伊「読みましょう」

薮「聞かせて聞かせて聞かせて」

伊「静岡県カカオさん。『私は静岡県に住んでる・・”JK”です!』

薮・光「J・K!」

(ここのやぶひかのハモったところよかった・・涙)

薮・伊・光「あはははは(笑)」

伊「そこねぇ・・ちょっと2人言うとうるさいね(笑)」

薮・伊・光「はははは(笑)」

(ここの3人の楽しそうに笑ってる感じやべぇえ。なんじゃこれは、天国か。)

伊「えー『8月19日にJUMPing CARnival名古屋公演に行きました』」

薮・光「おーありがと」

伊「『そこのMCでの出来事です。光くんの天然な発言やボケに対して、メンバー薮くんが八乙女ぽいんという』・・うわ、あ、ごめんなさいね。『メンバー薮くんが八乙女ポイントというものをつけていると話していました。とても気になっていたのでその八乙女ポ・・ポイント(笑)・・についてもっと詳しく教えてほしいです(笑)』」

(噛みすぎて後半笑っちゃういのちゃん)

光「すげぇ噛んでんじゃねぇかよ(笑)」

伊「八乙女ポイントってちょー言いづらいんだね」

光「八乙女ポイント」

伊「八乙女ポイント」

光「・・そうかあ?」

伊「まあ、教えてほしいということです。薮くんどうですか?・・これはですね、説明すると、あの光が、これには天然発言やボケとか書いてあるけど、ほんとに言い間違い?」

光・薮「言い間違いですね」

光「オレは認めたくないんだけどー・・」

伊「そんな間違いする?っていう間違いですよ」

薮「それは別に仕事中とかだけじゃないからね。」

光・伊「うん」

(ここで認めたくないっていってるのに同調しちゃう光が可愛くて泣ける。)

薮「普通の生活している中でも相当間違えてるよ。それを普段でもやっちゃったり、仕事中でも言うから、あ、もうこれは八乙女ポイントだよ、みたいな」

伊「1ポイント、2ポイント、間違いがひどいと、10ポイント・・20ポイント・・」

光「(笑)」

伊「しばらく300ポイントくらいたまってんじゃないの?」

光「そのポイントがたまるとどうなるんですか?」

伊「八乙女がーほんとにひどいやつだっていう(笑)」

薮・光・伊「あははは(笑)」

薮「称号を得るんでしょ?(笑)」

伊「こんなひどいやつだっていう・・(笑)」

薮「胸とかに勲章つけていいよ・・あはは(笑)」

光「もらってうれしくないポイントってあるんだね」

薮「八乙女ポイント・・メモってますから」

伊「お!」

(メモってる薮ちゃんの光への愛情がハンパない。光のことほんとに大好きなのね。)

薮「いろんなことあるから」

光「こいつねえ、薮はねぇ、オレがなんか言い間違いとかするたんびにね、すぐ携帯開いて、メモるから・・」

薮「八乙女ポイント、オレメモっとこうと思って・・・」

(単なる「やぶひか」すぎてもうどうしようもない。すげぇ見せつけてくる。)

伊「ちょっと紹介してください」

薮「漢字の・・『牽引(けんいん)』ってあるじゃん?その、引っ張るやつ・・あれ『けんびき』って読んだり・・・」

伊「あははは(笑)まあ、漢字の読み間違いはたまに・・」



◎家族をとめてぇ

このコーナーは気になったところをメモ程度で。

・母が娘の尻を掴んでくるという前回の投稿について説明するときのたとえ

光「われらの先輩でいうと、V6の岡田くんのような・・」

薮「・・あーあー・・伊野尾の」

光「伊野尾のお尻とガって掴んでる」

 

・伊野尾ちゃんの織田裕二風な「○○を止めてぇ」って言い方を光もちょっと同じように真似ていったあとの薮ちゃん

薮「・・軽く天丼ですね(笑)」

・目玉焼きに間違えてとんかつソースをかけてしまったことで弟に「とんかつ!」と呼ばれて困っているというリスナーの投稿に対して

薮「ふふ・・・オレっぽい(笑)」

・薮ちゃんも伊野尾ちゃんと光と同じように「○○を止めてぇ」を織田裕二風に言おうとした結果・・

薮「・・・お母さんを止めてぇ!」

伊「誰だよ(笑)」

光「全然似てないじゃん」

薮「オレ、モノマネできねぇんだよ、必死だよ(笑)」

光「全然似てねぇじゃん」

薮「ふふふ(笑)」

光「薮を止めて(笑)」

薮「ふへへ(笑)」

(ただの「やぶひか」キター)

 

・薮ちゃんの家族の話のとき「おしょうゆ」と言ってた薮が可愛すぎた件。

 

薮ちゃんに関するコーナー

・薮くんのおっちょこちょいエピ教えてください

光「そうですねぇ・・」

薮「多すぎるな」

光「ほんとによくあることは、もうあの・・車を降りるとき、必ず頭をぶつけるっていうね。」

伊「あぁ・・あるねぇ・・」

光「帽子をかぶってて、こうツバがあるじゃない、帽子って。それでこう、天井が見えないんでしょうね。立ち上がるときね、絶対ね、ゴンって頭ぶつけるんだから」

伊「あとさぁ、忘れ物多いよね、薮」

光「忘れ物おおい!」

伊「ちょー多い。なんか一回さ、カバンをなんかリハ室かなんかに忘れて帰っちゃってさ」

光「そう」

伊「カバンねぇカバンねぇって。大騒ぎしだしてさぁ」

光「みんなでご飯食べにいったら、あれカバンどこにやったっけって」

伊「結局、リハーサル室にありましたーみたいな・・・・・・・・・あら」

光「なんかねぇ、あのーメンバーからもちょっと、八乙女ポイントというのが急に発生してます」

伊「どうするー?光が読むのー?オレが読んであげよっかー?」

(ここのいのちゃんの話し方がめっちゃすき)

光「・・・ん、これね、薮に関することだね」

薮「オレに!?」

伊「あぁ、薮に関することだね、これ」

光「『薮は、わけわかんないときに、暴走します。特にライブのMCとか。』」

薮「・・・(笑)」

光「『あれはどうしたらいいかわかりません。金髪蝉野郎より』(笑)」

伊・薮・光「あははは(笑)」

薮「あれ、ぜってぇアイツだよ(笑)」

光「山田涼介ですね、きっと」

伊「そうですねぇ・・・じゃあ薮ちゃんのこちらも読みますか?『薮くん、えー最近新しいカバンを買ったらしく、むちゃくちゃ自慢してきました。かっこいいよって言ったら、すごく笑顔で喜んでいました』」

薮「・・・恥ずかしいから、やめろ(笑)ふぇへっへっへ(笑)」

伊「『かわいい子です。ケイロウオカモーロー』・・誰ですかね、これ。誰ですかね、これ。」

薮「岡本圭人なら、きっと褒めてくれるだろうと思って言ったんですよ(笑)」

伊「誰ですかねぇ、これ(笑)」

光「確かにカバン変えてたね」

薮「変えたよ。・・・・気付いたなら言ってよ、ふふふふ(笑)」

(ここのやぶひかの最後のやりとりは実際聞くとそんな声も張ってなくて、すごくさりげなくて、自然の会話・・もうやぶひか濃度高すぎて泣いちゃう)

光「あと、もうひとつきております。『ライブの本番前に知念と2人で好きな曲を聞いて、子供のようにはしゃいでいます。金髪蝉野郎』」

薮「へへへへ(笑)」

伊「金髪蝉野郎、送りすぎじゃない?」

光「送りすぎだね」

伊「僕もいきますね。『薮くんは、ライブ終わり、シャワーを浴びてパンツも穿かず、全裸で・・・うろうろ・・しています・・(笑)』」

薮・光「あははははは(笑)」

伊「『スタッフさんが困ります。止めてください』(笑)」

薮「やぶんぶんしてるからね(笑)」

光「やめろっ!(笑)」

薮「(笑)」

伊「たかキングさん、たかキングさん(笑)」

薮・光「はっはっは(笑)」

伊「たかキングさんからです(笑)」

光「たかキングさん、そのあと『やーよ』っていうからね(笑)」

伊「あははははは(笑)」

光「GENKINGさんのパクりですね」

伊「(笑)」

光「ええっと・・『東京都PNメンバーのねんちーさんから。』・・これ知念ですね、きっと。『お二人様、

お疲れ様です。(伊「はーい」)いつも楽しく聞いてます。』(伊「うぃーす」光「嘘つけい(笑)」)『薮、伊野尾くんと八乙女くんは、北海道にきて、これだけはしたいっということはありますか。教えてください。薮くんは答えなくていいです。』」

薮「おい!」

光・伊「(笑)」

薮「ゲストや、ゲスト!」

伊「なんか、これちょっと。ラジオのメールっぽい。質問メール送ってきたね(笑)」

薮「オチをちゃんと持ってくる」

光「ほんと読んでほしかったんだろうね」

伊「僕はやっぱり・・大泉洋さんに会いたい!」

光「会いたいねぇ」

全員「あはははは(笑)」

伊「大泉さん、尊敬する人だから」

光「オレら、水曜どうでしょう大好きだから」

伊「うん。・・さぁ、次も読みますねぇ。僕読もうかな。」

光「うん」

(ここのいのひかの柔らかさがハンパない。ふにゃふにゃ。)

伊「えー・・・ふふっ・・・こいつ(笑)『薮ちゃん、忘れものが多すぎる。服やカバンもしょっちゅう忘れる。待受厨二病より(笑)』」

薮「これ有岡大貴です(笑)」

光「これ有岡大貴ですね(笑)」

薮「マジ有岡大貴の待受ねぇ、いっつも厨二病の壁紙なのよ(笑)なんか、一人のハット被ってるおっさんがいんだけど、本棚から本がいっぱい落ちてくる、なんか・・(笑)この世の終末みたいな(笑)」

伊「かわいい待受ですからね(笑)」

薮「かわいい待受です(笑)」

光「服も忘れんだね、薮は」

伊「ん?あ、もう一通ある?」

光「あ、もう以上です」

薮「あ、オッケオッケー」

伊「以上ですか」

薮「あ、普通に今来たね・・」

伊「お手紙?」

薮「お手紙ですね」

伊「読んじゃって」

薮「『千葉県、ちゃんゆーさんですね。こんばんわっふぉーい。(光・伊「こんばんわっふぉーい」)いのちゃん、薮くん、八乙女くん、ライブお疲れさまです。(光「ありがとぅございますっ」)JUMPの最年長としてグループを引っ張ってる薮くん、グループの中で一番手の焼けるメンバーは誰ですか?』・・・これ伊野尾ですね(笑)」

光「あははは(笑)」

伊「おい、やめろよ(笑)」

薮「手が焼けるっていうか、最近はキャラが定着してきたからわかんないけどさ、先輩からさ、こうあのなんかつっこまれたりすると・・『おい、やめろ』みたいなこと言うじゃない?『伊野尾だよ!』とか。そういうときとか、なんかドキっとする、たまに。それでこういうやつじゃないんですっていうフォローをいつもしなきゃいけない(笑)」

伊「もうねぇ、オレねぇ、終わったあとの楽屋のフォローがハンパないからね。」

薮・光「ひゃはははは(笑)」

薮「あ、自分で?」

伊「自分でちゃんとフォローしなきゃいけない」

光「謝りにいくんだ?」

伊「謝りにいくからね(笑)」

薮「普通にやってんだね、自分で(笑)」

伊「だって、話したかもしんないけど、24時間さぁ、終わったあとさぁ、みんな普通に楽屋に戻ったじゃん?」

光「うん」

伊「あのときにさぁ、オレだけさぁ、岡田くんと三宅くんにつかまってさぁ」

光「うん」

伊「すげぇ、持ち上げられるじゃないけどさ、ガシっとつかまれてさ、V6の楽屋にバーンって引っ張ってこられて、ちゃんとみんなにお疲れ様でしたってあいさつして終わったからね(笑)」

薮・光「(笑)」

(なんかすごく微笑ましく聞いてるやぶひか)

薮「伊野尾ちゃんが先輩にね、よくいじっていただいてるでね(笑)」

伊「やさしくしていただいてありがたいです(笑)」

薮「さぁ、もう一通ありますね。『岐阜県さほたさん』ですね。『こんばんわっふぉーい。(伊「わっほー)薮くんゲスト待ってました。(薮「ありがとう」)薮くんしか知らない伊野尾くん、光くんの秘密を教えてください』」

伊「・・・ははは(笑)あるんじゃない?意外と」

光「新ネタの雑誌とかでも言ってないような」

伊「なんかあるー?」

薮「今日の光の私服はー・・」

伊「(笑)」

光「言うんじゃないよ(笑)」

薮「・・・変な迷彩のジャージ(笑)」

伊「しかもーこれセットアップなんだよね(笑)セットアップでぇ、迷彩のジャージだと思ってたの、オレ朝は。(薮「そうそう」)エレベーターの中で気付いたんだけど、迷彩の中にチェゲバラが隠れてるの(笑)」

薮「あはははは(笑)オレ、結構ねぇ、ちょっとねぇ、いいなって思ってる(笑)」

伊「あははは(笑)」

光「かっこいいだろ、これ!!」

伊・薮「あ・・・うん・・・」(テンションの下がり方。笑)

薮「伊野尾はね、一昨日かな仕事で、すっごいなんか、すごいなんか、ガウチョパンツをもっと太くしたような・・(伊「あーはいはい」)やつに黒いスニーカーを・・(伊「うん」)履いてて、これもちょっとなぁと思った・・」

伊「いや、あれねぇ」

光「伊野尾ちゃん、最近なんかさぁ私服を一気に買ってさぁ」

薮「そうそう、最近私服を・・ちょくちょく」

光「ちょっと表参道風にしてるよね、ファッション」

伊「いや、買ったのがそのへんだったんじゃない?(笑)」

全員「あははは(笑)」

薮「しらんわ・・あははは(笑)」(ここの薮ちゃんの地味なつっこみ好き)

光「なんか、すごい今風にして」

薮「そうなんだよね」

伊「いや、さぁ」

光「昔はもっとボロッボロのシャツとかさ」

薮「そうそうそう・・なんでもいいみたいな」

伊「ちがうんだよ、服ってさぁ、買いにいくのめんどくさいじゃん。(薮・光「うん」)たまったま、違う用事であのその参道に・・参道に(笑)いったときに(薮「サンドウ・・・プロレスラーにいますよ(笑)」)なんか、自分にあった服屋さんがあって、結構、まとめて買っちゃって・・ちょっとお洒落になっちゃった・・(笑)」

(声も小さすぎて華麗にスルーされる薮)

光「なんだよ、自分にあった服屋さんって(笑)」」

伊「ちょっと、かっこよくない?(笑)」

光「ダサいわ・・あはは(笑)」



今夜アナタを口説きます。

(略)

伊「かわいこちゃん、カモン!」

全員「うわぁーあーまじかー」

薮「これ難しいなぁ」

光「これねぇ、っていうか、どうやってもってきたの?」

伊「どっからもってきたのこれ?」

薮「(笑)」

光「説明をするとー車のハンドルです・・(笑)」

伊「今回のお題は・・・あ、なるほど。」

光「JUMPing CARというツアー中ですから、ジャンピング・・”カー”にかけてですね」

薮「あー確かに本番中に持ってる人いるよね」

伊「うん」

光「え、まじで!?あ、そう」(ファンの子が持っていると勘違いした天然やおちゃん)

薮「ちがうちがうちがう。メンバーね」

光「あーいるいる」

伊「ちなみにこのハンドルは東京から持ってきたそうですよ」

薮「わざわざ(笑)」

伊「北海道まで大変ですね」

薮「大丈夫?これ」

伊「誰から挑戦します?」

薮「見本みしてよ。はじめてだから。」

光「このコーナーねぇ、伊野尾ちゃんがまじつえーのよ」

薮「あの、そのなに・・語彙が多いからみたいな?」

光「そう。オレ、過去に7連敗したことあるから(笑)」

伊「・・魔の7週(笑)」

薮「結構へこまない?」

伊「魔の7週(笑)」

(魔の7週という表現がお気に召された様子の伊野尾)

光「で、で、勝ったのって、地元宮城で放送したとき。宮城の人が助けてくれたんだよね(笑)」

(たぶん関係ないのに、そう思いたい光が可愛すぎる・・。)

薮「地域の力ですね(笑)」

光「これチャンピオンからちょっと」

伊「じゃあ、オレからいきますね」

光「お手本をね、薮に」

薮「総選挙みたいなことあんだな(笑)」(薮ちゃん・・・っ!)

伊「じゃあ、ええと、私、伊野尾慧が・・今夜ハンドルを口説きます。『いや、君のことを触るといつも握り心地がいいなって思っちゃうよ。この、丸みを帯びた身体・・僕のタイプです・・。でも君って、結構優柔不断で、何にも物事決められないよね。でも、これから・・いや、これからずっと、僕が君の進む道は決めてあげるよ』」

伊「・・・どうですか?」

薮「普通にうまいね」

全員「(笑)」

伊「そうでしょ?結構真面目にやりますから」

薮「普通にうまいね。なんか、あたかも、考えてきたかのように・・できるんだね」

伊「これを、この一瞬で考えてるの、結構大変・・」

薮「毎週大変だね、光」

光「あとね、笑いをこらえるのが大変さもあるからね(笑)」

伊「今日真剣でしたから」

薮「これ勝つの、難しいなぁ。結構、いいな、いまの」

光「続いてじゃあ、私、八乙女光が今夜ハンドルを口説きます。『いつも、ドライブ楽しいね。僕は君の・・この・・胸のあたりを触りたいんだけど・・ついつい触ってしまうと、君が高い音を出すんだ。僕はなかなかさわれないんだよ・・。だから、今度・・なんか、防音の場所に入って、君の胸を触りたい』」

(笑いを抑えきれず、声が漏れてるやぶいの・・・。てか、普段こういう方向性でいかないせいで、いったらいったでストレートすぎて伊野尾ちゃんよりアウトな光が可愛すぎる。涙)

伊「ちょっと待ってぇ(笑)」

光「なんだよ」

伊「光にしては珍しくない?(笑)」

薮「せめすぎだろ(笑)」

伊「光にしてはめずらしいよ、そういう方向性。光はダメぇ、そういうことやっちゃ(笑)」

(光はダメぇって、思わず注意する伊野尾ちゃんがほんとにかわいい。)

光「クラクションなんだもん・・高い声出すんだもん(笑)」

(声って言っちゃってる)

伊「珍しいね、光・・・このパターン・・・(笑)」

光「たぶん、ライブのあとだからねぇ」

伊「テンションあがってますからね。さぁさぁさぁ。きましたよ、薮の番が・・」

薮「いきますよ」

光「いいよ」

薮「どうそ」

光「じゃあ、今夜、薮宏太がハンドルを口説きます」

(要領得てない薮ちゃんのために代わりに言ってあげる光・・)

薮「『君って・・・上から半分ってどこ触ってもフィットするように出来てるよね。それって、君がいつも僕に握ってほしいって思ってるサインなのかな?だから、これからも、僕は君の上から半分を握り続けるよ。・・・いろんな景色をみて、君の上半身を握ってたいな』」

全員「(笑)

伊「ちょっとぉ(笑)」

薮「これねぇ、色々考えてたんだけど、光のせいで全部ふっとんだの(笑)」

伊「このパターンも結構あるよね。先に変なこと言われて恥ずかしくなっちゃってできない、みたいな・・さぁさぁさぁ」

光「でも、薮、はじめてのわりには結構」

伊「すごい上手だったよ」

(略)

伊「いやーちょっと3人でやるのも新鮮ですね」

薮「光のがおもしろすぎて(笑)」

伊「光、今日めずらしい」

薮「伊野尾ちゃんのはいい意味で王道ね。光のは、ただのなんか・・・(笑)あんま言い方悪いけど、変態(笑)」

全員「あはははは(笑)」

伊「そりゃそうだよね」

薮「オレはその間をとった感じ(笑)」

伊「誰が優勝するか気になりますね(笑)」

光「・・すごい、オレ、ライブ後のくどきコーナーって得意なのかも」

(いや、やおちゃん、あれを成功と思ったらダメだよ!ただの変体なんだよ!天然炸裂しすぎ・・)

薮「あ・・うん・・なんか、ファンの子に言うような気持ちになっちゃうのかな」

光「男のホルモンが超出てる(笑)」

薮「出てる(笑)」

伊「やってるうちにさぁ、光もなんかキャラ変わってきたもんね」

薮「オレ、びっくりした。光、そこまでせめんだ、と思って(笑)」

伊「いや、もう恥ずかしさとかなくなってきますからね(笑)これやってると」

(略)

ちなみに結果は・・・

 優勝:伊野尾(51%)、2位:光(28%)、3位薮ちゃん(21%)でした。

 

◎きたラジのイケボコンテスト

「夢に向かって、きたきたきたラジ」というお題ワードでイケボを競うイケボコンテストをしている北海道のラジオ局のキャンペーンに沿って、いのやぶひかもコンテストに参加しよう!ということに・・。

アナウンサー「『夢に向かって、きたきたきたラジ』これを皆さんに言っていただきます。で、コツがですね。具体的なシチュエーションをイメージして頂いたほうがいいということで、ポンポンいくために私がシチュエーションを指定します。まずは伊野尾さん」

伊「はい」

アナ「研究室のイケメンの先輩が実験で失敗した後輩の女の子を優しく励ますイメージで!」

伊「はい」

アナ「では、いきましょう。イケボでキュー!」

伊「夢に向かって、きた、きた、きたラジ」

アナ「ささやきましたね。後輩立ち直りました」

光「ダセボですね」

伊「うるせーよ」

アナ「それでは、続いて八乙女さんいきましょう。八乙女さんは、夢を追いかけて会社を立ち上げることに決めた先輩の女性をイケメンの後輩が元気に応援するイメージで」

光「はい」

アナ「では、イケボでキュー!」

光「先輩、おめでとうございます。僕が先輩をずっと追っかけたいと思います。」

アナ「決まり文句、夢に向かってきたきたきたラジと・・」

薮「はい、八乙女ポイントー!」

伊「コーナーの趣旨を理解していないー!コーナーの趣旨を理解していないー!」

光「あ、あれですよ・・」

アナ「では、ここでですね薮さんを励まそうといイメージで八乙女さんお願いします」

薮「なんでオレ?(笑)」

(放送時間の終わりが迫ってるので、切り替えが早いアナ。ただ、テンパって薮と光を間違えたアナ。)

光「はい・・『薮、今日のらじらーすごい最高だったよ。きたきたきたラジ。』」

アナ「・・どうですか?」

薮「だから、ちゃんと『夢に向かって、きた、きた、きたラジ』って言えよー(笑)」

光「オレ、今、なんていった?」

薮「まぁ、でもすごい。明日頑張れるわ」

(いや、もう薮ちゃんフォローが優しすぎる)

アナ「最後、薮さん、そんな八乙女さんを応援するイメージでお願いします」

薮「夢に向かって、きた、きた、きたラジ」

アナ「ありがとうございます」 

 

***

書ききった!とりあえずやぶいのひかラジオ最高!また是非やってほしい!てかもう、3人でやってほしい!薮が入るだけで、ラジオがまろやかになる!薮ちゃんという潤滑油最高!笑い方がほんとかわいい!あのふにゃらの笑顔が想像できるよー!そして、やぶひかが最高すぎでやばい!やぶひかの掛け合いがたまらんです!永久保存版!ありがとう!