身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

徒然番宣日和。(24時間テレビ編)

毎日、番宣に追われている。

普段なら映るはずのない番組にだいすきなJUMPちゃんたちがゲストとして呼ばれ、生き生きと笑ったり喋ったりする風景を、ただ見る…。こんな幸せなことはない。(もう親のような気持ちでみています。)
ただ、何せ番宣、ジャック感がすごい。嬉しい気持ちの反面、もはや戦っているといっても過言ではない。
それは私自身が日々の生活で見ることのないテレビ番組を見るということなので、その番組をみるために大幅に時間が取られるという、自称テレビっ子の私にとってみても、正直やや苦行だったりする。その上、見たはいいけど、ほぼ8割方は普段のバラエティー映像が流れるだけ。(あんまり興味がないものもぶっちゃけある。)しかし、いつJUMPちゃんが映るかわからない上、ワイプというもはや憎くも思えてるちっちゃ箱の中にたまーに出てくるので、ファンとしての一種の忠誠心あるいは使命感の元、見ないという選択肢はなく、結局全部番組をみる羽目に陥っている。(でもふいに映る笑っている表情がこれまたかわいいんだなぁ。ほくほく。)

「じゃあ録画して倍速でみたらいいんじゃない?」
そう思われる方もいるかもしれないが、一部のジャニヲタさんはきっと私と同じ思いであると思うけれど、可能な限りリアタイしたい。(リアルタイムでみたい。)生放送ならなおのことしたい。きっと先にも述べた忠誠心的なところからくる気持ちかもしれないし、とりあえず、ネタバレするのもやだし、情報としていち早く取り入れたいという、これもまたヲタならではポリシーなのか、よくわからないけれど、可能な限り、自分の生活リズムの範囲内でリアタイしたいというただ単純な欲求みたいなものがある。というわけで、私はリアタイし、キャプ画を撮りまくり、満足しているわけです。はい。

そしてそして、私(たち?)には大きな負けられない戦いもう1つが残っている。
それはずばりレコーダーの容量との戦い。
…負けたら死を意味する。(ヲタとしてな)
皆さんもきっとそうだと思うだけれど、もちろん、数々の番宣番組をリアタイしつつ録画もしていて、その上、通常の録画しているバラエティー等あるので、もうもう大変です。てんやわんや。
…編集作業がほんとに疲れます。どれを残し、どれを消し、厳しい取捨選択に迫られつつ、もう中には潔く全消しというものもあったりして。それもこれも24時間テレビ来たる8月22日18時30分までにレコちゃんの容量を24時間空けなければならない。もはや、もう誰に課せられたわけでもない使命に1人追われ、焦り、CMをひたすら切りまくったり、ダビングしたりする日々…。私のアフターファイブは別の仕事で時間割いてるようなもんです。私は普段から怠け者なので、容量の空きが全然なくて、やっと20時間空いたところです。あぁ、泣きそ。

そういえば、火曜日のボンビーガールの伊野尾ちゃんはめっちゃ可愛かったなぁ。あれは永久保存版。手が美しすぎ。建築学科な伊野尾を垣間見れたからほんとよかった。もっと本格的に建築アイドル目指してほしい。日曜日のゆとけとのシューイチもよかった。なんともいえない、あの中丸くんの淡白な対応に果敢に迫り、大ケガして帰ってくる圭人が愛しかったよ。「がんばったね」って抱きしめてやりたい。(どうせ山ちゃんに先越されてるんでしょう)
裕翔のおしゃれイズムもよかった。このタイミングで裕翔を選んでくれたスタッフさん感謝。

というわけで、あと2日?楽しみ。