身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

JUMPing CARnivalの簡単な感想(ネタバレなし)

※ネタバレは基本的にしてませんが、バクステ有無や若干のライブ構成上の話はしてますので、ネタバレ度5%くらいだと思ってください。








いってきました!JUMPコン!初JUMPコン参戦でございました!8/1昼夜!
席はどちらもほぼ同じでバクステ寄りだったんですけれど。前にも言ったんですが3列目だったのですよ。(ちなみにもう1公演は4列目)いやーバクステが近いのなんの。こんな良い席は初めてです。初めてのJUMPコンでこんな良い席…なんて贅沢なのでしょう。裸眼でめっちゃ見える。こっちに初めて来たときは近さにドキドキして、動揺して、仰け反っちゃいました。
あと、これはファンあるあるなのですが、絶対光と目があったし、いのたかは絶対こっち視界に入ってた。(はいはい)

バクステ側だったので、ステージ全体が全部がいい感じで見れました。今更やけど、やっぱり9人って映えますね。ダンスが華やかです。細かなところはネタバレの感想の方でまた改めて書きます。あと、大阪公演の8/1昼夜共に感じたこととしては、よくも悪くもファンは静かで意外とマナーよかったなと。ペンライト消してほしいってときにほぼ全員ペンライト消してたり、絶対に声出しちゃいけないところで、メンバーの名前呼んだりとか声かけたりとか、そういうことをする人が一人もいなかった。それが本当にすごいなあって。しんっと静まりかえったときは、その静寂さにびっくりした。咳したら響くんじゃないかって思った。ただ、同時に基本的なリアクションも薄かったね。ここは応えてあげるべきでしょうってところでも、なんか、ノーリアクションで、きっとみんな、控えめなんでしょうね。わかりやすいC&Rとか問いかけにはすごい元気にワーってなるけど、それがどちらかわからんって時は、無視みたいなね。笑
まあ、いつもそうなのか、大阪だけなのか、今回だけなのか、初めてなんで全然わからなかったけど。
あ、あとこれから参戦する方はペンライトあった方が楽しいです!

そして、そして、そして、
他にも書きたいことあるだけど、これだけはやっぱり嬉しすぎるので書きます。書かせてください。ごめんなさい。

私、

いのちゃんのサインボールをゲットいたしました。

あードキドキしてる。未だに信じられません。いや、手元に実際あるんだけどさ。でもこんなことが私なんかにあっていいんだろうかって。こんな奇跡みたいなことがあっていいんだろうかって。手にした時、思わず叫んでしまった。「ひやああああ」って。怖い、この運のよさが怖い。手にしたあとのコンサートの記憶が正直ない。
終演後、写真撮らせてくださいって言われたから、どうぞってしてたんだけど、ガチで手が震えた。なんか自分が手にしてるんだって思ったら、すごいあり得ないことが、ここに存在してるんなって実感湧いてきて、もはや、ちょっと怖くて、申し訳なくて…。
でも、みんな伊野尾担の人はいい人ばっかりだった。「おめでとうございます」って言ってくれて。ほんとに感謝しかなくて。でもそのとき、動揺がひどくて、なにいったか覚えてないし、多分ほんと「ありがとうございます」とか「申し訳ないです」とか、そんなことしか言ってないと思う。
でもね、思ったのは、私、ちゃんと伊野尾担の名に恥じない伊野尾担になろうと思った。いや、もう前から担降りはしてるし、100%伊野尾担なんだけど、でも、もっと、なんだろ、こんな伊野尾担がサインボール持ってるのかよって思われないように、頑張ろうって思った。(何を)

あー書いた。書くことすら緊張した。
てか、いのちゃんのサイン初めてみたよ。こんなサインなのね。めっちゃ可愛いサイン。おめめが書いてあるのね。

お付きあいありがとうございました。またネタバレありの感想も書きたいと思いますので、よろしくお願いします。