身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

徒然JUMP日和。

どうも。つまらない日記です。(誤字訂正しました。)

最近は仕事が終わったらうちわをこさえてるか録画した番組みてます。24時間テレビ番宣テロ恐ろしいわ。ブログも書きたいのに時間割かれて、全然書けないのです。うちわとかね、慣れないことをすると大変。ちなみに。うちわは…表は伊野尾の6連です。ふは、うざ絡み。たぶん、無視られるなこりゃ。大阪ね、3人で行くんですけど…相方たちには特に強い推しがいないので、持たせますよ、2本ずつ。

今日は仕事終わりにプレ販にいきました。ゴチのだいちゃんのリアタイは犠牲にしました。以前、ちょこっと書いた最近知り合った会社の後輩のだいちゃん担と。初デートですね。うきうき。JUMPの話を狂ったようにしても引かれない幸せ。もうずっとJUMPのお話してました。常に爆笑および共感。楽しかったなぁ。

そしてそして、パンフレット買ってきたんだけど。なんかすごくすごくいいパンフだ、これは!!!写真のビジュアルもみんな最高だし、素敵だし、可愛いし。その上、みんなのインタビューがすごくいい。まだ全部読めてないんだけれど、明日全部読もうと思ってます。これはね、絶対ライブ参戦する前に見た方がいいよ。アルバムだったり今回のツアーだったりに対するメンバーそれぞれの気持ちが書いてあるし。それを踏まえた上でみるステージって、なんか見る側としても、すごく気持ちがこもるし、意識するし、彼らがそう思ってくれてるんだなって嬉しくなって応えたくなる。まだ全部読めてないので読めたらちゃんと書きたいんだけれど…読んでて感じたこととしては、JUMPちゃんってまだまだ発展途上グループなんだよね。正直いって、あと2年でデビュー10年とは思えない。それは、きっと彼らのデビューが若かった、いや、若すぎたってことはあるけど、まあ、もちろんデビューが若いことが悪いことでもなくって。ただ、精神的に仕事人として周りの大人と対等で仕事をしていく上では、社会的常識だったり価値観、考え方という面で、どうしてもやっぱり若いということはハンデでしかなくて、子供がプロの大人と同じ目線で話せるわけもなく、結局周りの大人の言いなりになるしかなかったのだろうなということが読んでてわかる。それが、ここ数年の心身共に成長して、彼らが彼らの意志をしっかりもって、グループを作っていけるようになった。彼らが以前よりももっと自分たちのことをどうしていけばいいかということを考えられるようになった。その事実をみんなが喜んでいるということがとても伝わったし、1人のファンとして、その喜んでいる事実がうれしい。成長過程を見守りたいと強く思ったし、私自身がJUMPちゃんのことを好きになったのって、やっぱりこういう部分が大きいんだろうなってつくづく感じた。出来上がったものを見るよりも、作り上げていく姿を見届けていきたいんだろうなって。そう思いました。