身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

いのラジ(らじサタ '15/4/4放送)

>>らじらーサタデー(4月4日放送分)・・より気になる部分を抜粋

 

【八乙女、伊野尾のおはつでございます。】 

※交互に紙を引いて当たった内容(光の記事ならいのちゃんが、いのちゃんの記事なら光が)読む。

 

◎伊野尾くんはこんなことを昔言っていますがどういうことなのか教えてください

光「『ドラマ撮影で食べた冷製パスタが美味しくて僕もこれからこういうおしゃれなパスタを作れるようになって誰かにご馳走してみたい。僕は理系だからか実験のように手順通りに作れば失敗しないはずって自信あるですってまぁ2014年の雑誌より。

伊「なるほどね

光「どういうことなんすか」

伊「この料理っていうのは料理じゃなくて理科の実験と思うんだよね・・最近は」

光「あー調味料の分量とかね」

伊「最近はネットでさ、この料理が作りたい。パスタが作りたいオリーブオイルどばどばかけたパスタが作りたいって思ったら、オーリブオイルで検索してさ。そうすると調理法が出てくるわけじゃん」

光「そうだね」

伊「それのものを揃えて、その手順通り作ったら料理ができるわけで。料理は実験だなって思ってて

光「なるほどでもね火加減とかそういうなったりとかさ。意外と奥が深いのよ料理って」

伊「あーだから真に料理が上手い人っていうのはそういうふうに作ったものの余りで自分のオリジナル自分でこの料理、この余ってるもので作れるって想像して作る人がほんとに料理が上手い人がじゃないか

光「それが俺よ

伊「ほんとに?」

光「家のあまりでほとんど作ってかなきゃいけないし・・」

伊「あー光、料理なんかすごいしてるもんね

光「そうだねあの番組の企画とかでなんか・・レシピコーナーとか自分のアレンジレシピを紹介するっていうコーナーがあるから」

伊「光はほんとに料理が上手な人というか出来る人」

光「上手な人というかね、レシピを考えるのが得意なのかな、僕は・・」

伊「へぇー」

光「うん。ま、僕は番組の企画で料理好きになってきましたね。より深く」

伊「ふーん」

光「うん」

 

 ◎光くんはこんなことを昔言っていますがどういうことなのか教えてください

伊「『食べ物の好き嫌いもなくなったよ。こないだはゴーヤチャンプルーも余裕でクリアした。というか、あの苦さがたまらなくおいしいって思っちゃったんだ。最近気づいたんだけど、俺って結構苦い味も好きかも。つーか、小腹がすいたときって、お菓子とか食べたくなるでしょ。でも、俺の場合は、苦いお茶が飲みたいって思うんだよね。こんなオレって変わってるのかな』・・・くっさいこといってますね、これ」

光「これいつだ?2004年?結構昔のオレだ。」

伊「そんな前の光なんだ・・2004年、ゴーヤチャンプルーとか食えるんだね」

光「うん、食える食える。だから苦手なものとか、あの、苦そうなのとか、だね」

伊「これ何歳のとき?」

光「何歳だ、えっと何年前?」 

伊「11年前」

光「じゅう・・・13歳とか?13歳、14歳くらいかな」

伊「そのときにゴーヤチャンプルーが食えるって・・」

光「たぶん、仕事で沖縄にいったんだよね。そのときは。ゴーヤーチャンプルーは苦くて苦手ーって人が多くて」

伊「あー」

光「じゃあ食ってみようじゃないか。好き嫌いないんだ、オレは。っていう感じで食べて」

伊「うん」

光「確かに・・たまたま食べたのが苦かったんだけど」

伊「うん」

光「でも苦味とかおいしいって思えたオレて大人!っていう時期だったのよ。ちょっとイキってたんだよ、オレは」

伊「これ、かなりイキってるねぇ(笑)」

光「恥ずかしいね、この・・(笑)」

伊「これ楽しいね(笑)」

光「楽しいです」

 

 ◎伊野尾くんはこんなことを昔言っていますがどういうことなのか教えてください

光「『記念日は大事にしたいタイプ。うちは記念日をちゃんとお祝いするんだよ。誕生日だったらお母さんが好きな食べ物作ってくれてみんなでプレゼントを買いに行って。お正月は家族でおじいちゃんの家にいって、おせちを食べたり、5月5日には』えぇ…何?」

伊「あ、菖蒲湯」

光「あ、『菖蒲湯もやったし、春の日には卵が立つ日ってることで卵を立てるのに必死になったりしたなぁ…』どういうことこれ?(笑)」

伊「これ、あのぉ…最近、いつのころ?これ」

光「2014年、結構最近だよ」

伊「こう、日本の文化をちゃんとやろうと思って」

光「はあはあはあ」

伊「今年もお正月には友達みんなで、あの、餅つき大会したりとか」

光「まじで?」

伊「えーと、ちゃんと節分の日には鬼役決めて、みんなで豆まきしたりとか」

光「オレ、恵方巻とかそういう簡単な方に逃げてたわ」

伊「逃げてたでしょう。なんか、日本のちゃんとしたこう文化っていうイベントごと?ちゃんとやりたいなって思ってて、最近」

光「でも、やるとさ生活楽しくなるよね、きっと」

伊「そうそうそうそう。そういうきっかけで、なんか友達みんなと集まろうなったりするし」

光「なるほど。…餅つき大会は結構だね」

伊「そうそう。オリジナルのこう…なんていうの…味付?それぞれ持ち寄ってそのオリジナルの味付けで味付けして食べて」

光「へえ」

伊「これは是非是非この聞いてるみなさんにやってもらいたいなって。いろいろ日本の文化のイベント、試してほしいなと思います」

 

 ◎伊野尾くんはこんなことを昔言っていますがどういうことなのか教えてください

光「デートにいくなら、どこにいきたいかという質問に対して…『屋久島』っていってたらしいよ」

伊「あははははは(笑)それ完全に光の言い方でしょ」

光「2004年の伊野尾ちゃんの感じでオレ言ってみたけど(笑)」

伊「屋久島ねぇ」

光「なんで屋久島?渋くない?」

伊「なんか、デートで……ま、単純にそのとき屋久島にいってみたかっただけなんだけど」

光「ほお(笑)」

伊「屋久島いくの、すごい大変なんだって。」

光「あ、そうなの?」

伊「やっぱりこう…夏に行こうと思ったら台風とかで結構飛行機?セスナ?なんかちっちゃい飛行機しか飛んでないから、天候にも左右されちゃうから行けるかどうかもなかなかわかんないし。」

光「なるほど」

伊「それで着いて、まあ、有名な杉を見に行こうと思ったら、朝、3時とか2時とかに起きて、ずーーっと歩くんだよ」

光「あーらしいね」

伊「ずーーっと歩いて、ほんとに…見にいくの」

光「うちのメンバーの有岡が行ったって言ってたねえ」

伊「そう!だいちゃんが行ったっつってたよ。すげえなって」

光「行き6時間とか何時間とかすごい歩いたって言ってたよ」

伊「そうそうそうそう。しかも、あいつさぁ、なんかそのいつも履いてるようなさ、ブーツとかで行ったからさ。靴擦れすごかったとか言っててさぁ。はちゃめちゃだよね」

光「屋久島なめずに・・」

伊「そうですね。なんかそういう長い道のりを一緒にこうデートしたらもっと距離深まるっていうか、深まりすぎちゃう・・かもね」

光「でもいいかもね。なんか富士山登ったらよくね夫婦とかは絆が深まるとか言うしね」

伊「そうですねぇ。まぁ10年くらい付き合ったカップルに行ってもらいたいですかね」

光「なるほど」 

 

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記念すべき放送第1回目から抜粋でした。

がんばって追いつきたいけど難しいな。聞き起こすの結構時間かかる。これからもちょこちょこ自分のために聞き起こすつもりです。よろしくどうぞ。