身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

徒然JUMP日和。

ただの日記です。

 

実は、最近異動した同期が、自分の新しい所属先にいる後輩がJUMP担であると数日前に教えてくれた。その子が私に会いたいといってくれ、私も是非会いたかったので、いつか引き合わせてもらうことになっていたのだが、本日晴れてその子と昼休みに対面することができた。

 

対面後、自分が想像以上にうれしかったことにびっくりした。
この喜びを例えるなら、日本語の通じない海外旅行先で日本人と会えたような、そんな感覚。何をいっても伝わる絶対的安心感がすごかった。
 
その子はちなみに有岡担だったので、「私はUNIONがめちゃくちゃ好きだ」ということを伝えると、「今、ちょうど歌詞みてたんです」とうれしそうにスマホをみせてくれた。(その子が友達(notジャニヲタ)とごはん食べているところ声をかけて、話をすることとなったんだけれども、その子がUNIONの歌詞をみることになった経緯がとんでもなく気になったが、それは言わなかった。)まず、UNIONが通じる喜び。また、たまたま歌詞をみていたという状況が素晴らしすぎる。すぐさま私的テンションが上昇。思わず、だいちゃんのラップがね、光のラップがね、薮ちゃんの歌詞がね、となりふり構わず初対面の後輩に熱弁してしまった。にもかかわらず、うれしそうな後輩。(ちなみに横にいた同期および後輩の友達は完全な置いてきぼり状態だった。)・・・うおお!これぞ、JUMP担!
 
やはり、嵐と違ってJUMPは、ファンの数はもちろんそもそもの認知度が違う。嵐的感覚で話そうものなら、まず、Hey!Say!JUMPってジャニーズの?という質問が入る。
ただ、私は話に自らJUMPの話を出すということをしないので、話題にのぼることがまずない。
だから、私の場合は、
相手「芸能人とか誰好きなの?」
私「Hey!Say!JUMPがすきなんです」
相手「Hey!Say!JUMPってジャニーズの?」
私「そうです」
で、終わることが多い。(というか、終わらせることが多い。)
万が一、話が続いて、
相手「へえ、誰か好きな人いるの?」
私「わかんないと思いますけど、伊野尾くんて子がすきですね」
相手「へぇ………(心の声:わかんねぇ)」
で、終わるので、実際そのあとどのような展開になるかはあまりわからない。

そのような背景だからこそ、同志を見つけたときの喜びもまた大きい。その出会えた後輩も「会社にはいないと思ってあきらめてたのでうれしいです」といわれた。ありがたや!

もちろん、私の高校時代の友達たち(ジャニヲタでもある)の存在は大きな心の支えであり、ジャニヲタ的私の支柱。(まずメンバー9人の名前をわかってくれているという時点で、同じジャニヲタとしても、JUMP担として大いに感謝している。)しかし、何せ専門違い。(エイト・キスマイ・嵐)あまりにも圧がすぎると向こうの許容を越え、対応も難しくなる。アルバムについて語りたくて仕方なくても、まずCDを貸すところからはじまるので、道のりは遠い・・。
そんなときに出会ってしまった同志。願わくば、酒を片手に朝まで語り明かしたい。そんな気持ちだが、これから距離をつめていつか実現させたいので、もし実現した場合はお知らせしたいです。
 
最後になったけれど、やぶたかラジオの可愛さ。すごいね。ポケモン・・。JUMPのラジオはほんとに価値あるよ。プライスレス。可愛さが詰まってる。全部書き起こしたい。今の目標だな、目標。