身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

可愛い可愛い髙木雄也の魅力。

JUMPメンバーを語ろう第5段!

今回は今私の中でメキメキと好き度が上がっているゅぅゃこと髙木雄也くんです。

実は元々この記事のタイトルは「ギャップから紐解く髙木雄也の魅力」にしようと思っていたんだけれど、既に別記事(松本潤担にオススメしたいHey!Say!JUMP - 〇△にっき)にてゅぅゃがかっこいいよりむしろ可愛い、ギャップがあるんだよということは伝えてしまっている。(元々は「容姿だけでいえば、めちゃめちゃかっこいい爽やかお兄さん、でもなんならちょっと怖くもみえちゃう…ので、『可愛い』という言葉からかけ離れているようにみえるんだけども、本当はとんでもなく可愛くて、とんでもなく愛しいキャラクターなんですよ、うちのゅぅゃは!」…という導入部分を書くつもりだった。)
その部分は既に書いたので省略。ので、できれば上の記事を読んでから、読んでもらえると幸い。(もちろん読まなくても問題はない。)
ここでは、前記事で個人的に書き足りなかった彼の可愛さについて更に書いていくことにする。

まず、彼の髪形は茶髪でJUMPメンバーの中でも一際明るい。(今なら一位はゅぅゃで二位はだいちゃんかな。)その上、ドラマ撮影等の役作りを除き、基本的に長髪で髪を遊ばせている。この外見をみて「チャラい」と感じる人もいるだろう。まあ、涼しげな目元だったり、そもそも顔立ちがそういう雰囲気顔なので、そう感じるのはいたしかたない。しかし、ゅぅゃがこの髪形にしている理由がめちゃくちゃ可愛いかったりする。ゅぅゃといえば、次に出てくる言葉は「海」というくらい海が好きなようだ。最近は何かにつけて海海と言っている。そう、髪色の明るい長めの髪形についても「海が似合う」からという理由だけで、そのヘアスタイルを気に入り、貫いているようなのである。「いや、海に似合う髪形ってなんだよ」という概念は捨ててほしい。ゅぅゃの髪形は、ゅぅゃの中で海が似合う髪形なのだ。そのちょっとバカっぽいのに、純粋に貫いているところが可愛くて可愛くて仕方ない。

また、ゅぅゃの最近の知った話でいえば、「JUMPing CAR」の特典映像「テント DE 座談会」にて光にこう言われている。コンサートとかで振付の関係上、決まったメンバー同士で目が合うタイミングがある曲が存在するのだそうだが、光とゅぅゃに関してもそれがあって(カモナ)、その際、光はいつも同じ顔マネ(変顔?)をするらしいのだが、いつも、ゅぅゃは笑ってくれるという。同じ顔マネなのに、毎回笑うゅぅゃの沸点の低さになかなか驚くが、それ以上に可愛さが勝るので、結果、可愛いエピソードとなってしまう。確かに、ゅぅゃを見ていると、メンバーの発言や仕草に楽しそうに笑っているので(※MVのメイキングで踊り疲れて死にそうになっているときは除く)、注目してみるのもいいかもしれない。

同じく、ゅぅゃを常に可愛いなぁと思える瞬間が、彼がメンバーを呼ぶときである。ゅぅゃは単純に年齢だけで考えた場合、薮ちゃんと同じ最年長になるのだけれど、実は事務所に入ったのは2004年。これは裕翔と山ちゃんと同じ年であり、BESTのメンバーの中だけでいえば一番入所が遅い。それゆえ、自分よりも年齢的に年下である、光、いのちゃん、だいちゃんのことも「光くん」「伊野尾くん」「有岡くん」と呼ぶ。(もちろん、薮は薮くん。)そして、逆に彼ら4人はゅぅゃのことを「髙木」と呼ぶ。ジャニーズJr.時代は先輩後輩の関係性は入所順なので当然といえば当然なのだが、もう彼らはデビューして8年であるし、ご存知のとおり仲の良いメンバーなので、呼び方が変わってもおかしくないのだか、きっと慣れもあり、もう彼らの中で当たり前になってるのだろう。「光くん」「有岡くん」「伊野尾くん」であり、また「髙木」なのである。その関係性がたまらなく私は好きだったりするし、そう呼ぶゅぅゃが好きなのだ。例えばベイジャンで「髙木」「有岡くん」と呼び合って話している2人の声を聴いていると、いちいちきゅんとしていたりする。(呼び名関係なく、ベイジャンのありたかのやりとりは本当に可愛らしくて大好きなのでまたこのことについて書いてみたい。)
ちなみに、これは余談だか、呼び方という話の繋がりでいうと、知念ちゃんが自分より先輩で且つ年上の薮ちゃんのことを「宏太」と呼ぶところも、それはそれで逆に好きだったりする。(結局何でも好き。←)

一回注目するとなかなか目が離せないかわいいかわいいゅぅゃくん。見つめ出すと可愛いが止まらないのでお気をつけくださいませ。