身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

松本潤担にオススメしたいHey!Say!JUMP

色々書きたいことがあるけれど、このネタが自分の中で一番テンション上がったので書き進めることにする。

 

私は、プロフィールおよび前記事(下記参照)でお分かりのとおり、先日潤くんからいのちゃんへいわゆる「担降り」した。 

poco-ino.hatenablog.com

 ただ今も嵐は相当好きだし、今日も友達(キスマイ担)からお誘いを受けたが「今日はTHE MUSIC DAYを昼からリアタイするから・・」と言って断った。(キスマイは出ないため同じジャニヲタでもこういうことが稀にある。派閥問題。)

…とまあ、それくらいまだ好き。(私、ジャニヲタすぎる問題)

また、これは私の「好き」というフィルターががっつりかかったことから生じる偏見なのだろうけど、勝手に嵐とJUMPは少し似ていると思っている。だから、きっと嵐を好きな人はJUMPも好きになるはずだ。(This is 偏見)ので、「JUMPを知らない。最近、ワクワク学校で絡んだし、ちょっと興味あるかも。」という嵐担にもJUMPの魅力を知っていただきたいと思ったわけである。

 

とまぁ、前置きが長くなった。結局、何が言いたいかというと、嵐担へJUMP普及活動をしようということ。そして、第一弾は「潤くん担にお勧めしたいJUMPちゃん」でいってみることにした。

 

早速だか、元潤くん担の私にとって潤くんのイメージはまず「天使」である。

Jr.時代、みんなのいじられキャラだった純粋無垢な少年。今からは考えられないような華奢な身体で、おちゃらけたことをやってみたりやらされたり、とにかく可愛い可愛い少年だった。そんな少年がデビュー後しばらくして突如迎える「反抗期」および「キャラ変」。笑顔だった潤くんから突如消える笑顔。言葉数は少なくなり、髪の毛はどんどん伸びていく。(…)しかしながら、それは表面的な姿であり真の潤くんはJr.時代から変わったわけではない。私は天使を出し惜しみしただけなのだと思っている。(ふいにみせる笑顔が物語っていた。)そして、反抗期を抜け、大人になるにつれて、性格もどんどん丸くなり、徐々に天使の出し惜しみしなくなる潤くん。あの頃の可愛らしさを素直に出せるようになり、そして今、パワーアップし大天使となり現れる。そう、大人になって心も身体も成長した潤くんから放たれる天使さったらない。笑顔が…笑顔がほんとうに可愛い。なんていうんだろ、くしゃっとした感じの30代とは思えない少年みたいな可愛らしさ・・・・・・・は、まずい、これはただの潤くんの魅力をひたすらに語るという大幅に趣旨から脱線したブログになってしまう。これはJUMPちゃんの魅力を紹介するつもりだった。

 

軌道修正して、と。そんな、天使が好きなあなたにご紹介したいJUMPちゃんはズバリ「高木雄也」くんである。

ゅぅゃこと 高木雄也と潤くんは実は共通点がある。まずは、日本テレビ系ドラマ「ごくせん」。潤くんは「ごくせん」、ゅぅゃは「ごくせん3」でメインキャラを演じていた。そして、それから派生しての「反抗期」経験も2人に共通した事項の一つ。ごくせんのあのちょいワル役を真に受けて反抗期になっちゃう2人はある意味、純粋という意味でも似ているのかもしれない。

そう、反抗期が脱した今可愛さが尋常じゃない、という点において潤担にお勧めしたいJUMPメンバー「高木雄也」なのである。

 共通しているといえば、潤くんもゅぅゃも、一見「可愛い」という表現よりも「かっこいい」という表現が適しているビジュアル。ただ、その「かっこいい」ビジュアルに惹かれ、彼らを知った結果、迎える「可愛い」。俗に言うギャップ萌え。そしてハマる、ハマっていく。抜け出せない可愛いという沼。きゃわ沼なのだ。(何)

 

高木雄也くんはかわいすぎるゆえになぜかファンの一部の間で、「ゅぅゃ」と小文字表記されている。(この表記を思いついた人は天才だと思う。)なぜ、小文字?と思われる方も多いと思う。しかし、彼の可愛さと少年さを知った人には、この的確な表現がツボすぎて使わずにはいられないはず。(私もその一人)それくらい、ゅぅゃは可愛いのである。

 

最近、私が感じた可愛いエピソードで言えば、4枚目のJUMPちゃんのアルバム「JUMPing CAR」でも感じることができる。まず、初回限定版1の特典DVDに収録されている「テント de 座談会」。布団の上で話すというシチュエーションでリラックスしていたこともあるが、ゅぅゃは4歳も年下であるメンバーの中島裕翔の肩や脚にもたれかかれながら寝転んで話をしていた。他のメンバーはそんな仕草をしない中で惜しげもなく甘えた姿をみせるゅぅゃに心鷲づかみされたファンも多いはず。同じく「JUMPing CAR」初回限定版2の特典DVDに収録されているレコーディング映像もこれまた可愛い。ゅぅゃは白Tシャツにデニム姿で黒のサングラスと帽子を装着したまま気だるい様子でレコーディングスタジオに現れるのだが、(その時点で若干笑っているのがよくみるとわかる)、スタジオにあるイスに座って、サングラスと帽子を取りながら「カメラあると思ってね、ちょっと悪く入ってみたよ」と笑いながら言う。(・・・・か、可愛いっ!悪く入ってくる意味がまずわからないが、なぜかそういうことわざわざしてくれるゅぅゃ可愛いすぎる!)そして続ける。「でもね、今日歌うのはすごく可愛い曲だよ」といって、「ペットショップラブモーション」を録音するのだが、この曲でゅぅゃは犬(ゅぅゃのイメージでは柴犬)に扮して、歌う。正直、冷静になって考えると今年26歳になる青年が歌う曲としては普通にきつい曲である。

 

(歌詞抜粋)

わん どーせ俺なんて

わん 誰も見ちゃあいねーし

でも俺じゃダメですか?わんわん

 

しかし、この曲をゅぅゃをなかなかノリノリで歌う。しかも、ところどころで、カメラ目線をくれる。「ワン」といいながら笑顔でカメラ目線。(きゅーん・・可愛すぎる)そして後から雑誌のインタビュー記事で楽しかったと振り返るゅぅゃ。なんて純粋な少年なのだろう…。他にも可愛いエピは山盛りあるゅぅゃ。この内容についてはJUMPメンバーについて語る第5段でご紹介したいと思っているところ。

 

…潤くんの天使なところが好きな潤担さん、こんな高木くんの可愛いさはいかがでしょうか?

 

さて、今回は潤くんの「天使さ」「かわいさ」というところの要素に特化して、その部分において近しいJUMPちゃんメンバーを紹介してみた。(実は違う要素でもう一人メンバー書こうと思ったけど、ちょっと長くなりそうだったので休憩。また追記するか、第二弾として、書くことにする。)もちろん、潤くんは可愛いだけじゃなく真面目だったりステージング能力だったり他にも山ほど魅力があるわけで、なかなか無謀なお勧め文になったなぁと思っているけれど、ただ、JUMPちゃんメンバーを知る取っ掛かりとして、興味を持っていただければなぁと思って書いてみた次第。読んでいただきありがとうございました。

 

ジャニーズメドレー最強だったな。

嵐の歌まで、もうちょっと待機~♪