身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

私、どうやら担降りしちゃってたようです。

我らが伊野尾慧の誕生日まで1時間を切りました。(ついでにいうと「MUSIC JAPAN」までも1時間切ってます。)

 

ここで完全にというか(もうわかりきってたことだけど)宣言しちゃいます。

 

私、どうやら、松本潤から伊野尾慧に担降りしちゃってました。

 

もう、このブロクの過去記事を読んだことがある人にとっては、「え?逆に伊野尾ちゃん担当じゃないの?」って思われた方がいるかもしれませんね。(実はやや「掛け持ち」意識もあったりしたんです。)

 

一応これでもなんか小さな葛藤はあったんです。(興味ないと思いますが)

初めて潤くんに出逢ったのは、私が小学校高学年のころ。潤くんは14歳だったと思います。「8時だJ」のなんか有名な洋画を真似た演技する企画?の「君の瞳に恋してる」という台詞で落ちて。好きになって。それから一時期ジャニーズから離れたこともあったけど、戻ってきて、やっぱり潤くんで、嵐が好きで・・・。他の子に心変わりをしてしまうなんて、そういう概念が自分自身にとって起こりうることがありえなかった。

 

だから、ここ数ヶ月、驚きとそしてちょっと切ない悲しい気持ち、自分で自分を裏切ってしまったような、そして同じ潤くん担の人を裏切っているような、そんな気分でおりました。(ちなみに今もその気持ちは感じ続けています。)

 

もちろん、潤くん(もちろん嵐全員)は今でも大好きです。

 

私にとって彼は「天使そのもの」です。「天使」という表現は他の子にも多用はしますが、それは外見と言うか雰囲気であって、内面的な部分を含め潤くんを超える天使は今でもいないと思ってます。(もちろんあくまで私の主観です。)

 

ただ、たとえば、新曲が出て、歌番組に出演して、その映像を見る。

そのときの感動というか、気持ちも高まりが、圧倒的にJUMPちゃんの方が高かったんですよね。本当にキラキラしていて、見てると気がつくと涙目になってる。涙目になってる自分が自分でもびっくりして。嵐だと1回で満足しちゃうときもあるけど、JUMPちゃんだと何回リピしても足りなく感じてしまう。これが紛れもない事実だなって。

 

その中でも伊野尾ちゃんは、ほんと可愛くて可愛くて、心がときめいちゃって、気がつけばずぶずぶハマっていって、魅力に惹かれていって。あぁ、取り返しのつかないところまできてしまったな、と。

 

このブログだって、ほんと気分ではじめたんですが、(なんか色々かっこつけて書いてますけど)JUMPちゃんのことを書きたい語りたい伝えたい衝動がすごくて、書いても書いても、まだ書きたいって、そんな風になってて、でも、改めて自分の今の状態を見つめ返す機会になりました。たぶん、ある程度、気持ちを書き切れたら、ネタもなくなって、書く頻度も減るかなと思ってるんですが、当分まだ書けそうです。(まだ書ける。書きたい。)

 

ということで、私はこれからは完全「伊野尾担」になります。

嵐のFCの更新期間が来てたんですが、もう更新しません。

 

明日(というか数分後)は新たな気持ちで伊野尾ちゃんの誕生日を祝います!!

 

あー・・なんかちょっとすっきりしました。いや、ほんとたいしたことじゃないんですけどね。ただのジャニヲタの戯言、されどジャニヲタの戯言。(きっとこの感覚はジャニヲタにしかわからないんだろうな。。)お付き合いありがとうございました。でも、嵐のこともたまにかけたらなとか思ってますので、そのときはよろしくお願いします。