身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

いのラジ(らじサタ '15/06/13)※いのゴリ回その2

前回の続きです。その1は下記から。

poco-ino.hatenablog.com

 

【沖縄弁の話。】

ゴ「続いてのメールいきます。沖縄県からきてますよ。はるはるから。『伊野尾くん、八乙女くんに教えてもらった」

い「あ!」

ゴ「自己紹介忘れないでくださいね』だって。二十歳の女の子。」

い「あー」

ゴ「沖縄でいう二十歳か。じゃあ、東京でいう35歳だね」

い「い、いやそれなんすか(笑)それなんすか(笑)」

ゴ「いや、一緒だね」

い「そうなんすよ。光と二人でラジオやってるんですけども、光がゴリさんに自分の自己紹介をするときにこう言えっていわれたのが・・僕の性格はてーげーですっ。てーげーです。」

ゴ「俺の手の毛が多いってこと?」

い「え、いや、いや、そういう・・そんな悪口だったんですか。ぼく教えてもらったの。(普通に動揺するいのちゃん)」

ゴ「手ぇ、毛ぇってこと?」

い「てーげーって言えって言われたんですよ」

ゴ「てーげーってあれだよ。沖縄の方言で。あれのことだよ。」

い「あ、あれですか?(笑)いやいやいや、ダメじゃないっすか(笑)ダメでしょ言っちゃ。あれのことおっきな声で言ってたらやばいっすよ(笑)」(動揺してる)

ゴ「あれのことだよ」

い「え?あ、あれってなんすか?(笑)」

ゴ「俺ってあれですって言ったんだよ」

い「えぇぇ。あれってダメなやつじゃないの?・・・ですか?(笑)」(動揺しすぎて一瞬敬語忘れるいのちゃんが最強に可愛い。)

ゴ「今、沖縄の人、あ、もうすごい、最低って思ってるよ」

い「いやですよ、そんな陥れられるようなこと言ってんすか、オレ」(動揺しすぎて、一人称が「オレ」になるいのちゃんがたまらなく愛しい)

ゴ「・・嘘うそ(笑)てーげーって沖縄の言葉で『いい加減』てこと。」

い「あぁー!」

ゴ「オレって超いい加減、適当ってことすよってこと」

い「あーまさかのあれではなくてよかった・・・(笑)」

ゴ「伊野尾くんが、何のあれを想像してたのかわかんないけど」

い「(笑)いやいやいやいや」

ゴ「だいたいあれってあれだな」

い「あ、あれです・・(笑)・・・・でも、ちょっと適当な部分あるかもしれないっす。」

ゴ「沖縄はあんまり行ったことない?」

い「沖縄いったことあります。あの、もちろん仕事の撮影でいったこともあるんですけれども、プライベートでぼく石垣島西表島いったことあります。」

ゴ「いいとこいくね。今のてーげーとかでも沖縄の人にはウケがいいと思うよ。」

い「へぇ」

ゴ「『あ、あんた、沖縄の言葉知ってくれてありがとう』ってなると思う。」

い「ほんとですか。じゃあ今度行く機会があったら言ってみたいと思います」

ゴ「あ、じゃあ他にもオレがなんか色々教えてあげるよ」

い「ほんとですか」

ゴ「うん。えーたとえば女の子とかに会ったら、『やーちびからやーるんでちゅんどー』て言ったら『キャー』ってなるよ」

い「すげぇ、下ネタっぽいっすね。『やーちびからやーるんでちゅんじょー(言えてない)』って」

ゴ「下ネタ?(笑)」

い「ちびから・・」

ゴ「ちびからやーるんでちゅんどー」

い「ちびからやーりゅーでちゅ・・でちゅんじょお・・・」(言えなさすぎて可愛い。泣ける。)

ゴ「ちびからやーるんでちゅんどー」

い「ちびからやーりゅーちゅんどー?」

ゴ「はは(笑)・・・やーるー」(言えないいのちゃんを絶対可愛いと思ってるゴリ)

い「やーるー」

ゴ「そう」

い「ちびからやーるーでとぅ・・でちゅんどー・・言えない(笑)これ何が出てるんですか。ちびから」

ゴ「君、お尻の穴からヤモリでてるよ」

い「どわはははっ(手叩いて笑ういのちゃん)・・・ひゃはは・・・ちょ、どうしようもないことを教えられてるなあ、オレ(笑)ちょ、すごい女の子をくどく色っぽい台詞かなぁと思ったんすよ。すげぇ期待してたオレがバカみたいなんですけど(笑)」

ゴ「完全に泡盛、顔にかけられると思うよ」

い「あっはっは」

ゴ「でも大爆笑かもよ、それ言ったら」

い「言っていきたいっすね」

ゴ「いや、うけるうける」

い「ちびからやーりゅーでちゅんどー」(どうしてもやーるーがやーりゅーになるいのちゃん)

ゴ「そう」(訂正することをあきらめたゴリ)

い「わかりました」

ゴ「是非使ってみてください」

い「ありがとうございます」