身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

いのラジ(らじサタ '15/06/13)※いのゴリ回その1

20154NHKラジオ第一で伊野尾慧と八乙女光がパーソナリティーとなる「らじらーサタデー」の8時台が始まった。(土曜夜85分から生放送というなんともまぁリアタイしにくい時間。伊野尾担としてはできるかぎり頑張ってます。)いのひかの楽しいやりとりに毎週癒されております。

 

普段の放送では同タイトルの9時台はNEWSのシゲとガレッジセールのゴリがいのひかから引き継いで放送をしてるのですが、6月13日の回についてはシゲがコンサートのため、ラジオに間に合わない・・ということで、我らが伊野尾慧が代役で9時台も担当しました。(光は仕事のためできず。)

 

この、いのゴリの回が最高だったので、一部のテンション上がった箇所を文字起こししようと思います。(その中でもテンション特にあがったところは太字)

 

【OPトーク】

伊野尾(以下、い)「こんばんわっふぉーい、Hey!Say!JUMPの伊野尾慧です」

ゴリ(以下、ゴ)「こんばんうっひょーい、ガレッジセールのゴリです」(笑ういのちゃん)

ゴ「さあ、伊野尾くん」

い「いや、はじめましてですよね。ほぼほぼ。」

ゴ「照れるね」

い「照れますね。ていうか、なかなかこうほぼほぼ仕事していない状況でラジオ一緒にやらせていただけるというのは・・」

ゴ「ほぼほぼどころか、仕事したのもはじめてだよ」

い「はじめてですよね」

ゴ「いつもその、伊野尾くんたちが、ラジオ終わったあとに、楽屋に一瞬だけ寄って、『シゲくん、おつかれー』ていうときに」

い「ちょろちょろっと話すくらいですよね」

ゴ「ぐらいだもんね。こんなに長いこと目をみたのもはじめてだよ。」

い「僕も終わってギリギリきたんで。ここで話すのがはじめての人っていうのとラジオっていうのが緊張感しかないですね」

ゴ「・・・伊野尾くんって黒目がちなんだね」

い「(笑)そんなところからになりますよね」

「あの、顔が、女の子だね」

い「あっはは(笑)」

ゴ「言われない?ほんと。・・・女の子だ、顔」

い「(笑)ほんとですか!?」

「ちょっとスカートとか履いて、なんかちょっとヌーブラとかつけたら、俺ちょっとムラムラしてるかも。」

い「やめてくださいやめてください、ほんと(笑)・・僕だってこうみえても24歳ですからね」

ゴ「う、うん。みえるよ。」

い「あ、みえます?そこはみえるんですね」

ゴ「みえる。だってちょっと髪の毛も耳も隠れてて、髪の毛も栗色でさ、まちがえらんない?ほんとに。女の子に。女装したことある?」

い「ないっすね。中学生くらいのときとかこう雑誌の企画みたいなので、したりとかはしましたけど、大きくなってからはないですねぇ。女装することは」

ゴ「・・・目に緊張感がないね」

い「(笑)・・いや、ありますよ、ありますから」

ゴ「目がとろんとしてる」

い「この時間ちょっと眠たくなってきちゃったりしてるのかもしれません。そしたら。ラジオこんなに長くやることもないんで。いつも一時間で終わりで。」

ゴ「でも、スタッフいわく、伊野尾くんはとてもラジオに向いているって言ってたよ。」

い「ほんとですか?」

ゴ「あの、腹が据わってるって言ってた」

い「ありがたいお話です。」

ゴ「どういうメールが来ようが何しようが、もうすぐ自分の考えを返せる人だって。すごいスタッフがべた褒めだったよ」

い「いやーうれしい。ありがたいです。でも、結構噛んじゃうんで、ぼく。お便り読んだりするのめっちゃ噛んじゃう。」

ゴ「いいじゃん、噛んだって。」

い「噛みますか。ゴリさんも・・ゴ、ゴリさんて・・(笑)なんていっていいかわかんない。ゴリさんでいいですか?ぼく」

ゴ「ゴリさんでいいよ、全然。ゴリさんでもいいし、ジャニーさんでもいいよ」

い「(笑)ジャニーさんはちょっと違うかなって感じですけど」

ゴ「ゴリさん」

い「じゃ、じゃあゴリさんで。よろしくお願いします。」

ゴ「ちょっとメールもいろいろきてんのよ。静岡県のね、RNぽちょこからきてて。『シゲゴリならぬ、いのゴリの回ですね。』」

い「いのゴリってなんかちょっと・・・(笑)」

ゴ「居残りみたいだね」

い「うん、ちょっとやだ(笑)」

ゴ「『いつもと違う相手ですが、それぞれ率直な感想を聞きたいです。』俺さっきいったように・・(女の子みたいってことが言いたいのだと思われる。)」

い「僕は加藤くんが東京ドームでコンサートがあってということですからねぇ・・・まぁ・・ゴリさんこう間近でみるのもはじめてですから・・。僕ちっちゃいころからテレビでゴリさんみてるイメージがあって、やっぱりこう生でみると、こう腕毛が濃いんだなというのが・・・」

ゴ「思った、やっぱり」

い「思いました」

ゴ「どう?もし、もしね自分がこういう腕毛だったら、ジャニーズ入ってた?」

い「入れてなかったかもしれないっす・・・あははは(笑)」

ゴ「いや、入れてなかったじゃなくて(笑)入ってなかったじゃなくて、入れてなかったんだ。イコール、俺はもう絶対入れないってことだよね。」

い「いや、でも好きだったんすよ。こうゴリさんの腕毛いじりみたいなのがテレビでみてて。めっちゃ笑ってたんで。」

ゴ「いじるしかないんだもん、だって」

い「あはははは」

ゴ「俺も無視できるなら無視したいよ」

い「これがちょっと生でみれて、すごいうれしいです。番組の終わるまでにこう撫でるくらいはできたらいいなと」

ゴ「普通に代々木公園の芝生でさ、ひなたぼっこで座ってたらさ。なんか腕かゆいなっと思ったら、芝生からのぼってきたアリがどこにいっていいかわかんなくて、俺の腕毛で、パニックになってるアリをみたとき、俺の腕毛ってアリさえも迷わせるんだってショック受けた。」

い「(笑)すごいっすね」

ゴ「ちなみにジャニーズって先輩もジュニアも全部含めて、あんまり毛深い人っていないの?」

い「毛深い人というか、人並みですかね」

ゴ「俺は人並みじゃないってこと?」

い「(笑)いやいや、ちがうちがう。ちょっと僕の言葉が悪かったかもしれないんですけど(笑)その、そういうことになっちゃう・・・かもしれない」

ゴ「あっはっはっは(笑)否定はしないんだね。逆に気持ちいいわ。そこまではっきり言ってくれたら。」

 

※番組のメニュー紹介&お便り・ツイッター募集へ。(その部分は割愛します。)

その後、今現在のツイッターを見てみましょうという流れになり。

 

い「(ツイッターを読んで)女装似合うんじゃない?とか言われてますけども(苦笑)」

ゴ「いや、絶対似合うと思う。ほんと、女の子にしかみえないって。俺だけなのかな。言われるでしょ?でも。

い「いやー・・まぁたまーに言われることありますけどねぇ」

ゴ「生まれたとき間違えておじょうちゃんって言われてたでしょ」

「ちっちゃいときはよく言われました。幼稚園のころとか。お前・・っ・・あっあれついてんのか、みたいな・・・・・あぶねっ、今言っちゃいそうだったけど(笑)・・・あぶねっ・・あぶっねっ!」

ゴ「危なかったねぇ今。言っちゃだめだよ。」

い「言っちゃだめですよね(笑)」

ゴ「君たちはトイレに行かない人種だからね」

い「そーそーそーそー(笑いながらテンパってる)・・・あれついてんのかって言われたりしましたねぇ・・・(笑)」

ゴ「名札でしょ?名札ついてんのかって」

い「なふっ・・・(笑)はは、名札ついてんのかって(笑)・・まま、ツイッターもすごいです。読んでいきたいと思います。」

 

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