身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

JUMPちゃんを語ろう! その1

そろそろ我らが伊野尾慧の所属グループHey!Say!JUMPについても書きたいと思う。伊野尾慧のことばかり書いている私だが、決してOnlyではない。なんなら箱推し。事務所推しだ。

 
ということで、JUMPちゃんを語ろう!
 
まずは、彼らの魅力の一つ、ダンスについて。
 

私はまだ彼らを知って2年位だけれど、めきめきとダンスの実力をあげている。それについては、KAT-TUNパイセンも「少クラ」で褒めてくださっていたので、間違いない。彼らもあるとき自分たちが何に力を入れて頑張っていくかと話し合った際、「ダンスを揃える」ということは方向性としてはっきりしているようだ。(情報源は忘れました。)

 
同じ振付でも人数が9人もいるとやはり映える。ジャニーズで9人グループは、今のところ最大人数なので、ここは推していきたいところ。やっぱりきれいな王子様たちが大人数で舞う姿は美しく、目に留まる。そのうえ、多いゆえ、一度みても、見足りないなぁという気持ちになる。ので、もう一度みる。だか、まだ見足りないなぁと思って、また見る。その繰り返しでリピる回数が増える。そして気付けばハマっている。怖い。
 
私は彼らが音楽番組で踊っているのをみると、初見の場合、未だにイントロから歌い出しにかけて、なぜか泣いてしまう。美しすぎて、感動してしまうらしい。彼らはキラキラと輝いており、それは美しい景色をみたときの心震える瞬間に似ている。(「chau#」の少クラなんかは、まさに王子様すぎて、今でもたまに不意打ちで泣く。)
 
ただし、Hey!Say!JUMPの中でもダンスの上手い下手はある。これは個人の趣味嗜好も入るので、冷静な判断というのは難しいが、私がダンスが上手だと思うのはやっぱり知念ちゃんと山ちゃん。2人共、共通しているのは、技術が高いことはもちろんのこと、センスが抜群だと思う。同じ手を右斜めに伸ばす姿でも、角度にすらセンスを感じる。ちなみに、その逆はゅぅゃと圭人。(ここについては詳しくは書かない。あくまで個人の主観。)
 
ダンスでいえば、前回のツアー「Hey!Say!JUMP LIVE TOUR 2014 smart」では、無音ダンスというものを披露されているので、今回のツアーは何かやってくれるのかな?と期待している。
 
続いて、
 
私が考える彼らの最大の魅力は「仲の良さ」であると思っている。
 
仲の良さについては、我らが国民的グループ嵐さんが有名だが、JUMPちゃんはそれを上回る仲の良さといっても過言ではない。
 
なぜなら彼らはプライベートでもよく遊んでいる。
 
ただ、9人仲良く毎度毎度遊んでるわけではないし(だとしたら、相当目立つ)、プライベートで会うのも、決まったメンバーだったりするけど、メンバー内で会っているのは事実。
 
最近では、伊野尾ちゃんは、有岡大ちゃんと知念ちゃんと夕飯にごまさばを食べたと6月12日の「いのお作文」(Johnny's webの期間限定コーナー)内で紹介されている。
 
また、3月19日放送の嵐の翔ちゃん司会TBS系「アブナイ夜会」では、山ちゃんこと山田涼介のプライベートに密着企画が放送された。その内容は親友とカフェにいくということだったが(まずカフェにいくというのが女子すぎて泣ける。)、現れた親友というのが、岡本圭人氏。もちろん、メンバーである。山ちゃんは圭人を親友だと公言しており、親友ネタは圭人の雑誌記事にも載っていた。ただただ、カフェにいくだけの山ちゃんと圭人の可愛さを語り出すと止まらなくなるので、機会があれば書きたい。
 
と、リアルエピを出したらきりがないので、ちゃんと近い内にまとめだそうと思う。
 
彼らを見る限り、野心というものはあまり感じられない。ひたすら純粋な少年たちでいつも柔らかく和やかでキラキラふわふわした空気が彼らを包んでいるように感じるし、そこが本当に見ていて癒される。
 
過去、山ちゃんと裕翔の氷河期があったのは事実だし、過去のメイキングだったり「10,000字インタビュー」をみても裕翔はなかなかのキャラ変をしているように見てとれるけれど、そこの時代は私もあまりわかってないので多くは語れない。ただ、あくまで推測だけど、裕翔の「真面目一徹→ムードメーカー」というキャラ変は今までのJUMPちゃんたちの仲よさを更に良い方向に拍車をかけた気がしている。(勝手な想像です。違ったらご指摘ください。)
 
その1はこれにて終了。お付き合いありがとうございました。