身勝手な想像に、愛を込めて

JUMPちゃん沼にハマった働くアラサーが知念侑李をひたすら愛でる想像ブログ。

伊野尾慧との出会い、その後

Hey!Say!JUMPの伊野尾慧という人間に出会った私は、それ以来、彼についてとりあえず色々調べた。


知っている方もおられると思うが、ひとまず簡単なプロフィールを書いてみる。


氏名:伊野尾慧

生年月日:1990年6月22日(むににの日)

血液型:A型

明治大学理工学部建築学科卒

好きな食べ物:白米

性格:「適当」といわれるが根は真面目だと思う。


…とまあ、ざっくりこんな感じ。


ただ、一つ先に言っておくと、私は元々嵐の松本潤担当である。今は完全に担降りの勢いでいるが、伊野尾慧を知った当時は、もちろん潤くんが一番で、私の頭の中にはそもそも「掛け持ち」というものは存在しなかった。(決して、掛け持ちを否定しているわけではない。私の中で物理的にまた金銭面においてそれを許せない状況にあるからである。)

つまり当時は、伊野尾担に移行する気も、掛け持ちする気も、全くなかったわけで、ちょっと興味が湧いた程度だったというのが正直な状態であった。だからこそ今こんなにハマっている自分が信じられない。


どうしてこんな状態になったのかはわからないが、私が推測する理由としては、以下の2つの背景があると思われる。


まず、事務所がHey!Say!JUMPを推すタイミングと絶妙にマッチしてしまったこと。


また、伊野尾ちゃんが大学を卒業したのが2013年3月であるため、ちょうど仕事に専念できたのも、2013年4月以降で、メディアへの露出が単純に増えたこと。


しかしながら、この2つの理由により伊野尾ちゃんにハマったのは、きっと私だけではない。今、怒涛の勢いで大量に増殖しつつある伊野尾担も同様も背景があるのではないかと考える。


さすが、最終兵器。見事に数々のヲタがやられている。


先に述べた2つの理由から、伊野尾慧はどんどん活動の場を増やし始める。そうなるともうファン心理としては、追っかけざる得なくなる。そして、それは純粋に楽しい。以前の記事でも述べたように、元々「見切れアイドル」の異名を持つ彼が活躍するのである。ファンとしては、「やっと私たちの伊野尾ちゃんが日の目を浴びる!」と待ちに待った想いで爆発するほどうれしいに違いない。私は伊野尾慧に出会って以降、正直見切れ時代が長くないので、感動もそこそこの状態だったが、ファン歴が長い方からすると相当の喜びではなかろうか。


話は戻るが、私と伊野尾慧の2013年の夏の出会いののち、ちょっとずつ活動を追いかけ始めた。


ひとまず、いかに伊野尾慧およびHey!Say!JUMPが事務所に推されていったかをわかっていただくため、時系列で私が追っていった彼らの活動を書いていこうと思う。


私より伊野尾慧について詳しい。もう既に活動内容は知っているという方は、下記内容を読んでも「知っとるわ!」と徹くん(カラフト伯父さん伊野尾慧の役名)風に怒鳴りたくなるかもしれないので、読み進めないことをお勧めします。


2013年10月

TBS系バラエティー番組「100秒博士アカデミー」にJUMPメンバーの薮ちゃんと週替わりでレギュラー出演。12月放送の洞窟調査では伊野尾ちゃんが1人でVTRを担当し、「洞窟アイドル」になったとJUMP担に衝撃が走っておりました。(番組自体は半年で終了。)


それ以降も薮ちゃんと伊野尾ちゃんという組合わせでちょこちょこクイズ番組に出演しています。(高学歴コンビ)

個人的には、「ネプリーグ」の「佐々木さん…可愛いです」が今でも忘れられない。


2013年12月

11枚目シングル「Ride with me」発売。

CD未購入。メイキング確認。(まだギリ見切れ時代?メイキングが一番輝いている場だと言われていた頃。)

ちなみにこのCDが歴代で2番目に売れていない。


2014年2月

12枚目シングル「Aino Arika/愛すればもっとハッピーライフ」発売。

CD未購入。この時、TBS系ドラマ「ダークシステム」で初のテレビドラマ出演。「Aino Arika」が主題歌ということもあり、おかげで、歌の立ち位置で前に出てくる機会が増えます。メイキングのいのちねといのありが最高。




続きはまた次回